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みんなの声 第10回

Message #1
From: ZEN

クレヨン社の日にnewCDを聴けたのに、やっと、感想を書く時間がとれました。
小熊さんのおかげで、夜間飛行は聴くことが出来てました。それも深い感謝をしています。
でも、見たことのない、加藤潤子さんのイラストをしたジャケットを手にした時、本当の復帰の2文字がよぎりました。
強く握ると刺さってしまうガラスの破片をさわる様に、コワゴワと封を開け、CDプレーヤーのトレイへ、そして再生をポチッとな。
正直、1曲,1曲のレビューよりも“復活したんだ”の認識を、聴いたことのない歌詞、メロディーに感じて感じて、「そーか、そーか」とうなずいてばっか りでした。
10曲目 the class 〜 で、初めてクレヨン社のCDを手にした時のことを、「懐かしいな〜」と思い出している中、痛み?・2004が流れて きました。
自分にとってのクレヨン社はアニメ好きの友達の家で、某アニメのエンディングとして流れていた“痛み”が、きっかけでした。
そんな“痛み”が、聴き慣れたのと違うアレンジ、柳沼さんの声、「これは、まさしく新作だ!」と、今まで待ったきて良かった喜びが一気に湧き上がり、ダイのおっさんが夜中に号泣しちゃいました。
と、いう事で、これは苦情です。おっさんにハジをかかせないで下さい。
でも、これからも、こんな嬉しいハジを、かかさせて下さい。

Message #2
From: ぼうず

三度目のメールです。
今日はきっとメルフォはパンク状態なんだろうな…と思いつつやっぱり一言書き込まずにいられません。
でも、なんて言えばいいんでしょう。やっぱりありがとうございます、かな。
1曲目で少し泣けちゃいました。
最後まで聞いて元気になりました。
心穏やかに待った甲斐がありました。
CDはすり切れないですが、すり切れるまで聞く予定です。
追伸:さっそくで恐縮ですが、2枚目にこれまで以上に期待しています。そうです、ファンというものは貪欲で容赦のないものなのです。

Message #3
From: E.F

たった30分まえに、(午後3時ごろ・・・)届きました。
今日は3日なので、1日早く着いています。
ちょっと、なつかしくて心が震えてしまいました。
ああ、あの声に再会!です。(今は、痛み2004がかかっています。)
渋谷のライブで生ギターの痛みに涙したのを思い出します。
柳沼さんの声も加藤さんの苦労もお姉さんのイラストも変わっていませんでしたね。
いえ、よりよくなってて感激です。そういや、ラジオのコーナーの注意書き?が、らしくておかしですね。
でも、柳沼さん本人に御会いすればナットクなのですが・・・。
おしゃべりと歌の落差がより心にひびいてくるのですから。、
ヒールをぬいで地に足をつけて歌いはじめたのは、地球の歌だったでしょうか。
御身体を回復させて、ぜひ生で御会いしたいです。

Message #4
From: sirou

初めまして。
sirou と申します。
今回、カンボジアへ行っていたため、発売日には聞けず、少し遅れての拝聴になってしまいました。
初めて聞いた時から、繰り返し繰り返し全てのアルバムがすり切れるくらい(?)聞かせて頂きました。
辛い時、嬉しい時。いつもクレヨン社の歌が力を与えてくれました。
今回の10年振りのアルバムも、ため息がでるほどに感動しました。
来年から、長期ボランティアをしにカンボジア行こうと思っています。
勿論、クレヨン社のアルバムを引っさげて・・・。
向こうの子供達に、聞かせて、歌ってあげたいと思っています。
今後のご活躍、楽しみにしています。
ありがとうございました。

Message #5
From: おやじ45

新しいCD聞きながら、・・・・・声が詰まります。
嬉しい、アテネじゃないけれど「元気をありがとう」
特に今回は柳沼さんのアクシデントがあったんで一人で聞いて、涙を家族に見せたくない!
「クレヨン社」に金メダル!!  ありがとう!

Message #6
From: K.K

アルバムの発売おめでとうございます。
土曜日4日に郵便受けにCDが入っておりました。感動です。
早速封を開け、ジャケットが加藤潤子さんのものであることにまず安心しました(村下孝蔵のジャケはやっぱり村上保じゃなくちゃね、と同義)。
プレイヤーにCDをかけ、「やっぱりクレヨン社だ」と、また感動。
とにかく、1曲1曲を丁寧に作ったアルバムだと感じられました。なにより1stアルバムからのリメイク2曲を変にいじってなくて(普通セルフカバーはこ ねくり回して失敗するものだけど)、好感度高いです。
そんなことで、昔からのクレヨン社のファンにも、「クレヨン社って何?」、「興味があるけど昔のアルバムは手に入らないよぅ」って、これからの人にもお すすめできるアルバムではないかと思えました。
ひとまず、初聴きでの感想はこんな感じです。
「はっきり言って自信作」の言葉に偽りのないアルバム。これからもじっくり聞き込んでいきたいと思います。

Message #7
From: 薬屋

アルバムが無事届きました! 
久々にクレヨン社の音&声が聞けるので大変うれしいです。 
どこからみてもクレヨン社なジャケットもすごく素敵です。
最近うまくいかない事が多いので凹みぎみだったのですが。
「誰にだって朝日は昇る」が届いて、クレヨン社のお二人に直接励まされた気持ちになりました。(身勝手ですが・・・) 
これからもクレヨン社の歌・曲を聴きたいので、次のアルバムの出る日を楽しみにしつつ、「誰にだって朝日は昇る」を聴き倒したいと思ってます。
本当に クレヨン社 復活 ありがとうございます!

Message #8
From: TATSU

二回目の書き込みです。
つ・つ・つ・つつつつつ・・・遂に届きました。クレヨン社のアルバム!!
まさか、まさかとは思ってましたが、あの“痛み”がはいっているではありませんか。
しかもリニューアルされて!!!!こここ、これを聞いたとたん、背筋がゾクゾクっとしましたよ。
なんてったってクレヨン社のファンになったきっかけの曲ですからね。
もう何回聞いてもあきませんよ!!(夜中も聞いてたりして・・・)
もう小泉総理風に”よくやった!感動した!!”この一言です。
わけわからない文になってしまいましたが、これからもず〜っと応援してます。がんばってください。

Message #9
From: ちえちゃん

アルバム到着以来、ずっとずっと聴き続けています。
主婦なのに家事もおろそかに…(それはいつものこと?)
趣味の歌の練習もそっちのけで…(クレヨンサウンド歌ってるからまぁいいか?)
発売直前のインターネットラジオも、お腹抱えて笑いました!!
これぞクレヨン社!!ですよね。
次回もその次も待っています。
私が布教を受けてはまったのは最近なので、ライブを見た(聴いた?)ことがありません。
是非是非ライブを、できれば関西でしてくださいね☆☆
楽しみに!楽しみに!!楽しみに!!!しています。
忙しくてもお身体を大切になさって、でも頑張ってパワフルな活動をなさってくださいね。
本当に本当にステキな音楽をありがとう!!!!!!!

Message #10
From: サブロウ

ご無沙汰しています。
今朝まで出張で、やっとアルバムを手にしました。
感想はすごくたくさんありますが、また新しいクレヨン社が聞けてとても嬉しいです。
うまく言えませんが、新しく懐かしい感じがします。
やっぱりクレヨン社が大好きです。
本当に何度も何年も聞いた「痛み」、「ユーラシアの風」は地球の歌を思い出しました。
「心には銀色のナイフを持て」は新しいクレヨン社ですね。
すごく嬉しいです。
きっとたくさん大変なことがあると思うので気安く言うのは失礼かも知れませんが、どうかこれからも頑張ってください。
新しいアルバムをありがとうございました。
ご健康をお祈りしています。

Message #11
From: わたさん
HPAGE: http://watasan.s13.xrea.com

1996年に初めてクレヨン社を知った私にとって、クレヨン社のNEW ALBUMをリアルタイムに新曲として聞けたはじめての1枚でした。
初めてクレヨン社を知って、eggmanのLIVEに何度も行かせてもらっていたのですが、LIVEで聴く曲がいつも私にとって新曲で、何度か通ってい るうちに、何曲かやっと聴き覚えができた曲が増えたなぁと思った頃、私の仕事が忙しくなり、LIVEに行けなくなりました。
そして、少し余裕が出た頃、すでにクレヨン社は活動休止…
それでも、中古レコード屋で探しつづけ「世界で一番好きだった」以外のアルバムは何とかそろえられました。
ということもあり、こんなに楽に手に入ったアルバムはお初なのでとてもうれしい限りです。
CDを聴くと うん。クレヨン社の響きだ!とうれしかったです。
今度は、久しぶりに生声聴きたいですね。(体調のこともあるでしょうが…)
気長に待ってます。
#待つのは慣れに慣れました。ナンチテ

Message #12
From: Charles

早速購入しましたよ^^
すごく久しぶりの「クレヨン社」はあの「クレヨン社」ですごく嬉しかったです^^
ジャケットの絵も当時を思い出させるイラストでなんかほっとしました^^
昨日届いたばかりでまだ3回しか聴いていないのですが3曲目の「何処か知らない国で」が「オレンジの地球儀」の頃のクレヨン社のイメージを思い出させて
くれる感じですね^^
昔、伊集院光の深夜ラジオで聴いていた時代を思い出してしまいました(笑

Message #13
From: Y.K   

もう16、7年前になるでしょうか。
FM大阪を車できいていたら「痛み」が流れました。
お二人がスタジオで、方言丸出しで話されていました。
すぐCDを求めたのが始まりでした。
アルバムは毎回、求めました。大阪ライブもありましたね。
久しぶりのアルバム、楽しく聞きました。
「痛み」の新バージョン、懐かしかったです。

Message #14
From: いでちゃん

アルバム買いました。約束どおり2枚。
 毎日聴いてますが、私はクレッセントと夜間飛行が非常に好きです。(秀逸!)
何かこれぞクレヨン社の世界という気がします。
 それともう1つ。仕事でイヤなことがあった日に帰りの車の中で流れた「誰にだって朝陽が昇る」。
何か気持ちが軽くなるような気がしました。(この日はこの曲を何度も聴きなおしました。)
 曲名がタイトルになってますけど、すごくセンスを感じますね。
やっぱりクレヨン社の世界は他のアーティストとは絶対違うし、はまったらすごくはまる世界だと再認識しました。売り上げがよくないようだともう何枚か購入し、身内にいいアルバムだから聴きなさいと配ろうかなと思いましたが、その心配もないようなので安心しました。
 長くなりましたが、次のアルバムも期待してますのでよろしくお願いします。

Message #15
From: 小沢

東京都江戸川区の小沢と申します。ニューアルバム本当に待ち望んでいました!
再結成など復活しても昔と変わってしまうアーチストが多い中で、クレヨン社の以前と変わらず研ぎ澄まされていてそれでいて暖かなメッセージに感動しました。
これからもピュアな音楽を創り続けてください!応援します。       v(^_^)

Message #16
From: ぷいぷい

先日、台風の最中に「誰にだって朝陽は昇る」のアルバムが送られてきました。
タイトル名を初めて見たときは『陽はまた昇る』の谷村新司みたいー、と思いつつも、よくぞ今まで活動していてくれました。うれしーです。
10年ぶりぐらいですか、その間何があったのかわからないけれども半分あきらめていたのですが、ネットで見つけて(最近始めたもんで)ずーと捜してた恋 人に出会えた思いです。
それはもう今でも復活を信じてCD屋さんでカ行の棚を追っていましたから。
感想ですが、最初聞いたときは『変わってない、けど新しい』でした。
始めのイントロ聞いただけでわかりましたよ。この姿勢が好きなんだよなーっと、改めて思いました。

ニューアルバムの感想をお寄せいただいたみなさんありがとう。
みなさんからの貴重な意見は、次の作品への一番大きな原動力となります。
以上のメールにつきましては個別にコメントいたしませんでしたが、みなさんの気持ちしっかりと受け取らせていただきました。ピックアップできなかった皆さんのメールも1通1通熟読し、励みにさせていただいております。特に今後の作品や活動に関する要望は真摯に受け止め、今後のクレヨン社に活かしていきます。

クレヨン社 加藤秀樹 柳沼由紀枝

Message #17
From: Y.T

柳沼さん、加藤さん、ご無沙汰致しました。
1988年12月6日のファーストライブからずっと応援させていただきました三鷹の建築士のY.Tです。
覚えておいででしょうか?エッグマンやテイク・オフ・セブン、草月ホール等のライブには、ほとんど行かせていただきました。
特に、90年4月15日のヘブンス・ドアでのファンの集いで全員で「夕映えのグラウンド」の為に試合の歓声を録音した事や、荻窪での妻と(当時は婚約中)一緒に行ったビデオライブが、印象に残り今でもよく覚えています。
又、当時のアルバムや会報のクレヨン社通信もほとんど残してあります。
ただ、その中でアルバムの「世界で一番好きだった」だけが手元になく、そしたら数日前、中古CDショップでそのアルバムを偶然見つけ、早々に購入して家で懐かしながら聴いていたら、なんとなくインターネットでクレヨン社の検索をしようと思い(2年くらい前まではたまに検索していた)そして今日、クレヨン社の完全復活、そして新しいアルバムの発売を知りました。
今頃、きづいたのが、とても悔しいです。
でも、CDショップでアルバムを見つけた事がクレヨン社とのつながりをまた復活させてくれたのだと思います。
これを機会にまた末永いお付き合いをさせて頂きたいと思います。
さっそくアルバムの注文をします。是非是非至急送ってください。楽しみに待っています。
又、このサイトのインターネットラジオのお二人の楽しい掛け合い漫才?以前とまったく変わりなく嬉しくて泣きそうになりました。
長くなりましたが最後に、ぜひまたライブも復活して下さい。私以上にファンになった妻と二人で必ず応援に駆けつけます。

覚えていますよ!
荻窪の某CD店でのビデオライブの時、すっげー美人の婚約者さん(今は奥様)とご一緒でしたね!
「南会津郡只見町のご出身」というような話をした記憶があります!(間違ってないっすか?)
中古CDショップでもクレヨン社を見つけるのは難しいようですので、新譜発売のこのタイミングで、偶然「世界で一番好きだった」を見つけるとはスゴイこ とです!
やはりクレヨン社と Y.Tさんの御縁なんでしょう!これからも宜しく!

(柳沼由紀枝)
Message #18
From: その 

初めまして。
とうとう念願の新アルバムを手にすることが出来ました!
10年間待ちに待ったアルバムです。
クレヨン社さんが活動を再開されたこと、アルバムを出したこと、本当に嬉しく思っています。
おめでとうございます!
そして、再開してくださってありがとうございます!
クレヨン社さんの音楽に初めて出会ったのは、中学3年の冬でした。(17年は経ってしまったでしょうか...)
深夜(だったと思います)ラジオから流れていた曲に聴き惚れて、最後にDJが言った曲名をノートに走り書きをし、次の日、学校の帰りに大急ぎでレコードショップに駆け込んで買ったのはシングルの「地球のうた」でした。
何度も何度も聴き込んだシングルは今も私のとっておきです。
それから、逆に戻りアルバムの「オレンジの地球儀」、「地球のうた」・・・と購入していきました。
お蔭様で、私の高校時代はクレヨン社さん一色となりました。
朝から晩まで歌っていましたね...。
「地球のうた」「オレンジの地球儀」「航海図のない船」「少年の時代」etc...。
授業中も小さな鼻歌を歌っていたら、隣の席の子までが覚えてくれて一緒に歌ってました。
それからは友人たちの間でCDが巡り、クラスを越えてしまったため、紛失を何度か繰り返し(もう!)、今のCDたちは何代目なのか分かりませんが、今のところ全て揃っています。
クレヨン社さんの音楽の魅力は、物語性にあるのでしょうか。
いろいろなイメージが頭をよぎります。
懐かしい小さい頃の思い出。鍵っ子だった自分。
異国の景色、におい、風。
好きだった人たちのこと。
聴いていると絵本やアルバムを開いている気分になります。
思春期真っ只中でクレヨン社さんの音楽に出会えたことが、今の私に影響を与えているのは確かです。
良いことにつけ、(悪いことにつけ?)想像力が豊かになりましたもの。
オホホホ・・・・
今回のアルバム「誰にだって朝陽は昇る」は、私にとって(ファンにとっても)とても素敵なプレゼントになりました。
こんなにもクレヨン社さんの音楽が好きだったのに、なぜライブに行かなかったのか後悔しきりだったのですが、またこのような形でインターネットで再会することができ、こうやってお便りすることも叶い、新アルバムCDを手にすることもでき、誰に感謝したらいいのか...神様?!って柳沼さん&加藤さんですよね。
本当にありがとうございます。
今回、2枚アルバムを購入したのですが、1枚は友だちへのプレゼント用に買いました。
とても喜んでくれるだろうことは想像できます。
そして、今度こそライブがあったときは駆けつけたいと思っていますので、是非、DMの名簿の片隅にのっけて下さいませ。
一つお願いがあるのですが、友人たちの協力を得て12月1日にインターネットで手作り石けんのショップを立ち上げる予定となりました。
(手作り石けんは、アレルギーの方にも使っていただけて、環境にもとても優しい石けんです)
お店の名前に何がいいのか、ずっと悩んでいたのですが、今まで一緒に過ごしてきたクレヨン社さんの曲の中から選ばせていただけたらと思っています。
よろしければ、「ユーラシアの風」を使わせて頂けたら嬉しいのですがいかがなものでしょうか?
手作り石けんは天然の植物性のオイルのみを使用していまして、そのオイルは世界各地のものを使用しています。
外国から吹いてくる風、異国の人々の生活を感じさせるもの、それでいて英語やフランス語などのように読めない店名ではないものと言ったら、「ユーラシアの風」。
是非、お店の名前で使用させていただけたらと思っています。
また新アルバムのバーナーも設置許可していただけたらと思っています。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
どうやって、最後を締めくくればいいのか分からなくなってきました・・・。
すみません。長文で・・・。
今回のアルバム、朝晩の通勤の車で聴いています。
思いっきり歌ってます。車内一人カラオケ状態。
全て好きで、どの曲が一番かと言われると頭を抱えてしまうかもしれません。
また、クレヨン社さんのHPは去年の9月20日頃に立ち上がったのを知ったのですが、たまに見ていたのにもかかわらず、いつの間にかCDが発売されていて、予約特典を逃してしまった一人です(涙)
逃してしまったのを知ったときは思わずムンクの叫びになりました...。
そして柳沼さんの手術の成功のお話を読んだときはとても嬉しかったです。
たくさんのご苦労の上に、今回のアルバムの成功があるんだなと思うと涙がでそうです。これからもクレヨン社お二人を末永く応援していきます。
稚拙な文章ですみません。またメールさせて下さいね。

そのさん、昨年末には素敵な石けんをありがとう!
マルセイユ石けんを約1ケ月使用させていただきました。
私は、冬は乾燥して頬だけが粉ふき状態(?)になるんですが、おかげさまで今年は肌荒れがありません。
付けていただいた泡立てネットも便利ですね!
次は柚子はちみつ石けんを試そうと思ってます。
それからお店の名前にクレヨン社の楽曲名「ユーラシアの風」と付けていただいて嬉しいです!
送って頂いた以外にも酒粕入り石けんや、竹炭と黒蜜が入ったものなど気になる商品がいっぱいですし、「お試し石けん」もあって親切で、自然にも人にもやさしい素晴らしいコンセプトのショップですね。
加藤が、そのさんが送って下さった石けんをそっくり私に渡してくれましたので全部ウチに持って来てしまったんですが、今度会うとき、加藤にも「クリスマス石けん」をおすそわけに持参しま〜す。

(柳沼由紀枝)
Message #19
From: たんぽぽ

ニューアルバム、青森市の宿に無事届きました。
手売りだからこそ、していただけたことに、嬉しさでいっぱいです。
さてさて、詳しい感想はじっくりお手紙にするとして、旅先(青森市)でとっても感動したことがあったのでお知らせします。
何と、クレヨン社の「地球のうた」がカラオケに入っていたんです!!!
何に数えるくらいですが、カラオケボックスに足を運ぶたびに、クレヨン社が入っておらず(あ、やっぱりマイナーすぎるのかもなぁ・・・)とがっかりしていました。
ところが、アルバムが手元に届いたその日、仕事仲間といったカラオケボックスで、きっと無理だろうと諦めつつも「く」の行を探していたら、あったんです!
「地球のうた」もちろんすぐにセットして歌いました。
そして次の日もそれは鼻歌となってかけめぐっていました。
あー、願わくば1曲だけでなく「痛み」「ノラ」なんかもカラオケにならないかなーと思う今日この頃です。

たんぽぽさんが行ったのはDAMのカラオケですね!
DAMだけが「地球のうた」を入れてくれてるんです!
皆さん、カラオケはなるべくDAMに行きましょう!
そして「人道支援」だと思って「地球のうた」を歌ってやって下さい〜っ!

(柳沼由紀枝)
クレヨン社webmasterから補足です。

DAMだけではなくて、セガカラUGAにも「地球のうた」が收録されています。

大手で入っていないのはJOYSOUNDです。皆さんリクエストをよろしく!

(クレヨン社webmaster)

Message #20
From: T,K(沖縄の)

加藤さん、柳沼さん、はじめまして。
沖縄のT,Kです。
先日はアルバム購入の方法よくわからずに直接注文のお願いをクレヨン社事務局宛にお手紙してしまい、大変失礼いたしました。
次回から注文お願いするときには、ちゃんと勉強して参ります。
パソコン、突然動かなくなりました。
叩いたり、やさしく撫でたりしてみたのですがいっこうに治りません。
友人に相談すると、「リカバリーしないとだめだぞ!とりあえずパソコン叩くな!」と、怒られてしまいました。
リカバリーってなんだ?とにかく説明書を引っ張り出し、いろんなサービスセンターに電話してなんとか復旧いたしました。
時間にして10時間以上かかってしまいました。
疲れ果てて、クレヨン社のホームページを覗いてから眠ろうと思い、ページを開いてみると、なんと今月の加藤さんのあいさつにわざわざ書留届きました、と連絡が載っているではないですか!
なんて親切なんだろう。疲れきったのーみそから嬉しい成分がながれてきました。
ありがとーございます、ほんとうにありがとーございます。  
おもわず両手を合わせて拝んでしまいました。
僕にはふたつの特技があります。
ひとつはご覧のような機械音痴。もうひとつは究極の方向音痴。
方向音痴では、道だけじゃなく人生まで間違えてしまいました。
でも道に迷ったお陰でいろんな体験ができてよかったなーと思う今日この頃です。
悪くない、無駄なことなんて何もないんだ、とつくずくそう思うのです。
機械を壊すのもかなりの自信があります。
父親がパソコンを購入してから2カ月、僕はこの奇妙な物体を眺めて過ごしました。
壊すのが怖かったのです。やがておそるおそるキーボードやマウスを触り始めました、まるで旧石器時代の原始人たちがはじめて道具を使い出したように。
しばらくたって、インターネットでメジャーから消えてしまったミュージシャンの情報を探して夜な夜なパソコンに向かうようになりました。
そして、またクレヨン社に出会えたのです!
長かった。なんの情報も手に入らず、もう会えないのか、と何度も諦めかけていました。
音楽で食べてゆくことの大変さは少しだけ想像できます。
僕の周りでも、ギターやベースを押入れに仕舞い込んだ友達が数知れずいます。
夢と現実のはざまは微妙ですね。
だから、クレヨン社がまた頑張られているのが、ほんとーに嬉しいのです。
アルバム、5枚お願いしました。
やはりクレヨン社が好きな弟と妹、そして大切な古くからの友人にプレゼントしたいと思っています。
早く届かないかな〜。
とても楽しみにしています。
父親が末期の肝臓ガンです。でも一日3本の注射を打ちながら仕事を続けています。
自分のこころの整理をつけて、自分のことより、残される家族の心配ばかりしています。
はじめての入院では、病院でお墓の広告ばかり眺め、退院してすぐ墓を買いました。
僕は今、お年寄りのお手伝いをする仕事についています。
沖縄のおじー、おばーは楽しくて優しいですよ。
すぐ落ち込む僕にそっと黒砂糖を握らせて、「なんくるないさー、がんばれ!」と励ましてくれるのです。
まるでクレヨン社の音楽のようですね。
生きることは素敵ですね。それがどんなに厄介な問題を抱えていたにしても。父親や、おじー、おばーを見てそう思います。
アルバム届きましたら、また連絡させて下さいね。
加藤さんの今月のあいさつを見て、そうか〜、ふつうメールアドレスも書くんだー、と勉強になりました。こんな化石のような人間も、わずかながら生息していますよ。
それでは。
南の島より。

加藤の「10月のあいさつ」に登場したT.Kさんですね!
現金書留で送金して下さったという…!
妹さん弟さんご友人へのプレゼント分まで5枚もご購入いただき、ありがとうございました!
T,Kさんはお年寄りのお手伝いをするお仕事とのこと、きっと多くの事を学ぶ有意義なお仕事だと思います。
沖縄のお年寄りといえば、私がイメージするのは女優の平良とみさんのような感じですが、やさしく明るく、つつましく、強く…そういうイメージですね。
人生における様々な出来事と、戦ったり、あるいは受容したりしながら「真摯に生きてきた」という重み…、お年寄りのお世話をする事によってT,Kさんは「人生での大切な事」を得るでしょう。
それからお父さんが末期の肝臓ガンとのこと、お辛いですね。
私の父も前立腺ガンの末期で、昨年秋から悪くなってきたんですが、先日お医者様から、そろそろ覚悟をしなければならないとお話がありました。
残された時間を悔いのないように、私にできる事は精一杯やって送ってあげたいと思います。
どんなに悲しい事も、全ては人生の1ページですね。

(柳沼由紀枝)
Message #21
From: T.K

こんにちは。
アルバムの反響はどうでしょうか。私もとっても好きな曲ばかりで大変気に入っております。
さて、以前、柳沼さんから、私の拙い「遠距離の片思いの話」を知りたいとのコメントがありましたね。
とても作曲等の参考になるとは思えないし、ちょっと恥ずかしいけれど、一応文章にして書いてみました。ご一読ください。
『彼女とは国内の有名な観光地で出会った。
朝晩の風が涼しく感じるようになった秋の始まりの頃、外国人や若い人が集まる宿の談話室で彼女と出会った。
明るい声の凛とした人で、僕は一目ぼれしてしまった。
その日はお互い行ってきた旅行の話をした。
翌朝、それぞれの目的地を目指して手を振って左右に別れた。
別れた後になって「何故一緒の方向に行かなかったのか」と悔やんだ。
旅を終え帰宅してから、彼女に聞いた住所に宛てて手紙を書いた。
楽しい時間を過ごせたことへの感謝の気持ちを込めた。
返事の届くまでの時間がとてももどかしく、またもしかして返事をくれないかもしれないと思った。
それから、しばらくして返事がきた。
その後、お互い遠距離のためなかなか会うことはなかったが、それぞれ旅に出かけるとその出来事を手紙にして送った。
彼女は看護師で、彼女の仕事や恋愛の話を電話で相談されたりした。
また、僕が落ち込んでいたときは勇気づけてくれたりした。
しばらくたった秋、僕は会社の出張の帰りに遠回りして彼女の住んでいる街に行き、彼女と再会した。
夜遅かったが車で街中を案内してもらった。
彼女は、お気に入りの場所だという高台にある公園に連れていってくれた。
そこからは眼下に夜景が広がりとても綺麗だった。
一人で見入っていたら、後ろで彼女が自分のポケットに両手を入れて寒そうに待っていてくれた。
またある年の冬に、彼女を誘って彼女の地元に近い古い町並みの残る観光地を訪ねた。
息が白い早朝の途中駅で待ち合わせした。
街に着いてから、朝市を見て古い陣屋を見て回った。
バスに乗り遅れそうになって二人で全速力で走ったりもした。
それから、夕暮れとなり風が冷たくなった。彼女が帰宅する時間を迎えた。
人気のほとんどない駅のホームで二人で電車を待ちながら、僕は電車が来るまでの残り時間、自分の中で葛藤した。
そして彼女を見ずに前を向いて、「君が好きだ」と言った。
けれどもあっさり振られてしまった。
判っていたけれどとても辛かった。
それから、彼女はやって来た電車に乗りこんだ。
僕は去ってゆく電車を一人じっと見送った。
電車の姿が見えなくなって引き返し、駅の改札を出ようとした時、駅員さんが僕に微笑んでくれた。
その後、その日の宿にいると家に着いた彼女から宿にあてて電話がかかってきた。
「今日は楽しかった」とはしゃいだ彼女の明るい声が受話器の向こうから聞こえてきた。
驚いた。傷ついた心は元に戻らなかったけれど、それでも嬉しかった。
その後何年かの間、時々話す友人のような関係が続いた。
一度だけ彼女が出張で東京に来たときに会ったことがあった。
また僕が彼女の地元まで旅行を兼ねて自転車で会いに行ったりもした。
そのときは、帰り際に「○○(地元の名前)の香りです」とその土地のお香をお土産にもらったりした。
そして僕からお願いして、お別れの握手をした。
その後、遠距離のせいかお互いの距離感がつかめなくなって、最後は電話で喧嘩のような言い合いをして彼女と音信が途絶えてしまった。
それから数年が過ぎた正月に、僕の手許に一枚の年賀状が届いた。
年賀状には「お元気ですか?育児に奮闘しております」と書いてあった。
言葉が添えられていた写真は、その彼女の赤ちゃんの健やかな寝顔だった。
今は、近況を知ることさえ少なくなったけれど、いつか年をとったとき、お互いおじいちゃんとおばあちゃんになったとき、また再会したいと思っている。
その頃まで元気でいられたらいいと思っている。
あの頃の話が出来たらいいとそんなことを思ったりしている。
終わり』
駄文長文ですみませんでした。
そういえばこれを書いていて思い出しましたが、当時、彼女にクレヨン社のアルバムを紹介したことがありました。
「やさしい雨」が好きだといってました。嬉しかったなぁ。

T.Kさん、素敵なエピソード本当にありがとう!
遠距離恋愛で実らなかったけど、青春の素敵な思い出ですね。
勇気を出して気持ちを告げたことも、真面目な気持ちで彼女に接していた様子も、T.Kさんの人柄が伝わります。
ちょっと不器用で真面目な男性が好きだという女性はたくさんいますから、やがて「運命の人」に出会うまで、その素朴さや純真さを大切にして下さいね!
T.Kさんのエピソード&人物像は私のネタ帳に記録させてもらいます!
って言っても、即・作詞というワケにはいきませんけど参考にさせていただきます。
ありがとうございました!

(柳沼由紀枝)
Message #22
From: らいと・ひる 

ここに投稿するのは初めてになります。
アルバム届きました。
封を開けて、加藤潤子さんのイラストを手にしたとき、なんだか懐かしくて待ち望んだ友人がやってきたようなそんな気がしました。
さっそくCDを出してプレーヤーにセット。
スピーカーからは、懐かしい音色と歌声が聞こえてきて、10年近く経っているのに、まるで遜色のないクレヨン社独自の音楽に涙さえ出そうになりました。
変わっていてほしくないものが、ずっと変わっていなくて、それでもまったく古めかしくもなく、新たな音を創り出していて、待っていて良かったと思えるアルバムでした。
いちファンとして待ち望んだものがここに凝縮されています。
こんなにも素晴らしいものをありがとうございました。
これからもずっとずっと、
歌い続ける限り
創り続ける限り
ずっとずっとファンであり続けようと思います。
この思いをどう表現したらいいかわからなくて、稚拙な文章となってしまいましたが、
それでも感謝する気持ちに偽りはありません。
どうか、どうか、
これからもクレヨン社の歌を聴かせてください。
それは、いちファンの小さな願いです。

らいと・ひるさん、やっと投稿してくれましたね!
HP夕色工房の方はしんじゅさんのリンクで何年も前から知っていましたよ。
バナーと「生きる為の糧と生きる為の金」でも、クレヨン社『誰にだって朝陽は昇る』を取り上げてくれてありがとう!
これからもよろしくね!

(柳沼由紀枝)
Message #23
From: 紅の熊

届きました!ちゃんと9月4日です。感激しました。
この日、発売日であることは前々から承知のことで、楽しみにしていたのですが、前日3日早朝から息子が熱を出し、「突発性発疹」ではないかとの診断を受け、「この月齢の子どもが必ずやるやつだねえ」などと看病していた最中の到着にて、あたふたと代引き郵便を受け取りました。
病気のはずのわが子・和歩(かずほ)もハイハイでドアを開け、郵便局員の前に躍り出る始末。
「これは回復の前兆」と喜び勇んでさっそくCDを聞きながら息子と戯れました。
「ユーラシアの風」、はじめて聞きましたが、なんか心に残りました。
これから保育園の送迎の道のりでカーステ・エンドレスコースで聞きたいと思います。
詳しい感想はまた後日。
とにかく出たんですね。嬉しい。早く母・妹のために購入した分を送ってあげたいと思います。
さて、自分も聞きつつ、宣伝をさらに広げたいと思います。
さしあたって、OGUMAさんのパック入り視聴盤を渡した人々に購入を打診しつつ、宣伝チラシでもつくり、ちょっとコネある新聞に無料で折り込んでもらおうかと思います。
3−4000枚は配れそうなかんじですが、チラシだけでどれだけクレヨン社の良さをつかんでもらえるかが難点。
近いうちに「ハンセン病パネル展」を計画しているので、その会場でもエンドレスBGMで流そうかな、と考えています。
ではまた。

和歩くんも1歳のお誕生日が過ぎて、ずいぶん大きくなったでしょう!
紅の熊さんは本当に子煩悩ですから、和歩くんもお父さんっ子に育ちそうですね!
これでクレヨン社は、バッチリ和歩くんに受け継がれるでしょ〜!!

(柳沼由紀枝)
Message #24
From: A.K

アルバム届きました!!!!ありがとうございます♪
発売前、実家にふらりと帰った時にクレヨン社からのDMが!!
このメールで住所を言った覚えはないので、多分昔バックアップ・パーティーに申し込んだ時の住所で届いたのではないかと思いましたがどうでしょうか?
だとすればホント感激です!!覚えていてくれたなんて・・・(涙)
その後、今住んでる住所地を書き込み振込みをしてワクワクする事数日・・・届きましたよ♪
早速聞いてみると、懐かしいクレヨン社サウンドが・・・(涙)でも、最初の1回目は「こんなもんか」でした。
しかし!ここからがクレヨン社サウンドの真骨頂!「聞けば聞くほど味が出る、まるでスルメのよう!」2回3回と聞くうちに、やっぱりハマリました(笑)
お気に入りは「夜間飛行」「心には銀色のナイフを持て」「誰にだって朝日は昇る」「HEARTS」ですねぇ♪早速通勤サウンドに決定です(^^)
次回のアルバム、もしくはライブ、実現することを非常に楽しみに、そして心待ちにしています♪
10年前の中学、高校時代はお金も無く関東のライブにはいけませんでしたが・・・社会人となった今、ある程度のお金もあります!絶対行きます!!
そして今年の8月には私事ながら婚約もいたしましたので、ライブがあったら未来の奥さんと一緒に行ってクレヨン社にハマらせます!
今年はクレヨン社の復活に婚約とダブルで嬉しいことが(笑)
それでは、今後のクレヨン社の新たな活動を楽しみにしております♪

“RT-55”さんのハンドルネームでしんじゅさんの掲示板に書き込んで下さっていたのでA.Kさんの事は知っていましたよ!
住所も「やぎちゃんのクレヨン社住所録」に入ってま〜す。
昔々バックアップ・パーティーの時に登録していただいた住所だと思いますが、ご実家だったんですね!
三角窓同好会にもバナーを貼ってくれてありがとう!
それから、ご婚約おめでとう!(もうご結婚された頃かな?)
彼女にもクレヨン社を聞いてもらって下さい!
お幸せに〜♪

(柳沼由紀枝)
Message #25
From: 彗星☆改

クレヨン社復活一周年おめでとうございます!(祝)そしてアルバムリリースおめでとうございます!!
今日届いたみたいです・・・って
その『みたいです・・・』とはなんぞや?って思いますよね???
実は今日(土曜日)仕事だったのです・・・しかもいつもは5時に終わるのですが、今日は珍しく残業だったので帰宅が遅くなりましてアルバムを受け取ることができなかったのです・・・・(TT)
明日不在伝票を持って近くの郵便局へアルバムを受領してきます。
10年ぶりですか??またクレヨン社のピュアな世界を楽しめる事が夢みたいです。
長かったです・・・地震でアパート潰れちまってクレヨン社(他多数)のCDが全部オシャカになってしまい、活動的にもほとんど情報が入らなくなってしまい、もう二度と聴くことはできまいと諦めたこともあったけど、時を越え時代が20世紀から21世紀になってもまた昔と変わらない(良い意味で)クレヨン社がニューアルバムをリリースしてくれる。
・・・加藤さん、柳沼さんアルバム制作に関与された皆様、そして応援し続けてくれたファンの同志達よ本当にありがとう!そしてこれからもよろしく!!
(変な文章になってしまいました・・・)

彗星☆改さん、お買い上げありがとう!
阪神淡路大震災のような大変な出来事を乗り越えて、今、彗星☆改さんが、元気でクレヨン社の音楽を楽しんでくれる事が何より嬉しいです!
こちらこそ、これからもよろしく!

(柳沼由紀枝)
Message #26
From: TATSU

こんにちは!!三度目のカキコです。
今回は、CDが来たときの出来事をお話します。
到着の日、郵便屋さんがきて、「****さんですね!」と何回も確認してきました。
「クレヨン社さんから小包着てますが間違いないですよね?ね?」とオドオドしながら聞いてきました。
どうやらこの配達の人は、何処かの会社が勝手に送ってきたのだと思い込んだらしくちょっと疑い気味でした。
(今、このような事件が多発してますからねぇ・・・)
ここでボクは「クレヨン社の社って会社じゃないんですよ。バンド名なんです!!」って話したらすごく安心したようです。
しかし・・・・クレヨン社をしらないとは・・なんたる無礼!!!と心の中で怒りをあらわにした僕でした。
くだらないメールですみませんですm(_ _)m

いえいえ、全っ然くだらないメールじゃないです!
TATSUさんは郵便屋さんに「クレヨン社は会社名ではなくミューシャンだ」という重要なメッセージを伝えてくれました!
で、また次回のアルバムの配達の時に、もしまた忘れているようだったら、再び「クレヨン社は会社名ではなくミューシャンだ」と教えてあげてください!
そうやって繰り返し、繰り返し、繰り返し、郵便屋さんが「クレヨン社」を覚えるまで、根気よ〜く教えてあげてください。
ひょっとすると未来の売上げの1枚になるかもしれません!!
(アルバムの感想のメールは別のコーナーにのせさせていただきます。)

(柳沼由紀枝)
Message #27
From: のっちゃ

アルバムいつの間にかリリースしてるじゃないですか!
早速webフォームから注文させていただきましたが・・・
予約特典のポストカードもらい損ねたぁ!
くやしいぃぃぃ〜〜〜!!!
本気で悔しいです。
確かに2ヶ月も放って置いて、ここに足を運ばなかった私が悪いのですが、やはりそれでも悔しいです(苦笑)
2枚購入したら、おまけで付けていただけるとかないですか?(笑)
それから、遅まきながら(遅いとかいうレベルではないですが…)柳沼さん手術成功おめでとうございます。
インターネットラジオを聴く限り、手術なんてどこ吹く風といった感じで(すみません…)、本当に安心しました。
それでは、ニューアルバム「誰にだって朝陽は昇る」が手元に届くのを、心待ちにしつつ、クレヨン社のより一層の活躍とご健勝を、心より祈っております。

ポストカードは残念でしたねぇ〜。
のっちゃさん以外にもポストカードの問い合わせがたくさんあったんですが、予想以上の予約をいただいて数が足りなくなってしまったと加藤が言ってました。
ぜひ次回はお早めにご予約下さいネ。

(柳沼由紀枝)
Message #28
From: すみこ(その1)

アルバム発売おめでとうございます!
先ほどのメールがちゃんと送信されたのか、わからないのですが・・・。
今回3枚予約し、自分用とプレゼント用2枚だったのですが、アルバムを聴いてさらにプレゼント用と実家に置く用を頼みます!
発売記念のラジオ番組楽しみに待っています。
発売直前番組の”音楽”使用はさすが、という感じです。
カンチョウ話は、おかしかったです。
私は2年前、お腹を切る手術をしました。
その時、カンチョウを美人の看護婦さんにしてもらいました。
一緒にトイレの個室に入ってするので、その方が緊張しました。
「武士でもないのに、腹きりかよ」と思ったものですが、手術を決めた日から、開き直っていました。
執刀医の腕がよく、
「ビキニも着れます」と執刀医に言われるほど、
傷跡はほとんどわからない状態ですが、
太った体にビキニは人様の目の毒と遠慮しています。

すみこさんも手術の時「かんちょー」を体験したんですか!
私もやる前は心配で心配で、
「処置室でやるのかしら?」
「病室のベットでやるのかしら?」
「トイレに間に合わなかったらどうしよう?」
「廊下で転んだらどうしよう?」
と、周囲の患者さん達にいろいろ尋ねまくりましたっ!
実際はラジオで喋ったとおり、前日からおなかをこわしていて「かんちょー」しても出るものも無かったんですけどぉ〜。
人生「何事も経験」ですネ!
そうして強くなってゆくのですっ!

(柳沼由紀枝)
Message #29
From: A.A

はじめまして。
「誰にだって朝日は昇る」3日に届きました。4日以降送付と聞いていたのでびっくりしました。
その感想を掲示板に書こうと思いましたが、この機会なので私とクレヨン社との出会いやこのアルバムを手にするまでのいきさつをご報告したく、メールという形にしました。
ちょっと長くなりますが、時間のあるときでいいので最後までつきあっていただければ幸いです。
1.出会いと別れ
出会いは大方の人と同じで「痛み」。当時は23歳、尾崎豊やブルーハーツ、ROGUEなどメッセージ性の強い曲ばかり聴いていたので、同じくメッセージ性で話題になっていたこの曲に興味を持ったのは必然の成り行きでした。
私がNECの社員であることや柳沼さんと一字ちがいの同級生(やぎぬまたきえさんっていいます)がいたことで心に引っかかるものがあったのも何かの縁でしょう。
ポップ、クラシック、イージーリスニング、ロックなど幅広いジャンルのアレンジ、メッセージ、子供・青年時代の思い出、マザーグース的な世界、都会での暮らしなど幅広い視点の優しい歌詞と表現力豊かな歌声、優しいパステル画のCDジャケットといった他のミュージシャンと違った音楽観にすんなりと惹かれました。3作目「いつも心に太陽を」がオリコンの40位に入ったときは一人ほくそ笑んだものでした。
しかし4作目「世界で一番好きだった」のジャケットが過去3作と毛色が違うことが気にかかり、楽曲に関しても細かいところが気にかかるようになってしまいました。
今聴き返せばものすごく完成度の高い作品なのですが当時は何かが物足りない、マンネリでもないけどそれが何かが言葉にできない…そんなジレンマを抱える
うちにだんだんと耳から遠ざかり結婚を機に自宅のCDを整理した際折角買ったCDを手放してしまいました。

2.再会
ある日、ネットサーフィンをしているときに何となく「クレヨン社」と言う名前が頭をよぎり、Yahoo!で検索してみたら…なんとクレヨン社のみなさんがあの後(って…)も苦労しながら活動を続けていたことを知りびっくりしました。
NECアベニュー(現インターチャネル)からキングに移り「模型風景」をリリースしていたこと、何度も活動休止を繰り返しながら次の展開を模索していたこと、そして10年ぶりのニューアルバムのこと…実家に取ってあったカセットを漁り(捨ててませんでした)「模型風景」を中古ショップで手に入れ置いてきた時間を取り戻すように、6枚目を聴く覚悟を決めるように聴き返しました。
現在のヒップホップ/R&B/未成年(ガキ)だらけの音楽界がそっくり忘れてきたような、優しく暖かいものを見つけたような、そんな気がしました。
でもちょっと大げさですね、私も歳取って若いモンについていけなくなってるし(笑)。

3.お待たせしました、ようやく本題です。
そして「誰にだって朝日は昇る」。これを聴きながら書いてます。きっと私より文才のある人が気の利いた感想を述べてるでしょうから難しいことは書きません。
上にも書いた優しさと暖かさ、そして力強さが以前にもましてシャープになった歌詞やアレンジとともに私の耳に飛び込んできました。
何かをしながら聴いていてもつい引き込まれてしまう柳沼さんの歌声も健在です。
いい意味で変わっていないし、それでいて何か新しい。
結局クレヨン社の魅力って誰にもまねできない
「つかみどころのなさ」なんじゃないでしょうか。
最後の2曲がファーストアルバムの曲のリアレンジだったことはとてもうれしかったです。
「痛み」はやるだろうと思ってたけど「THE CLASS OF 1976」までやってくれるなんて…
「痛み」を16年前とほぼ同じアレンジにしたのは痛快!この曲はこれ以上変わってほしくないし、
「16年経ってもこの曲のメッセージは色あせないんだ」という意思表示のようにも感じました。
他では「心には銀色のナイフを持て」「Crescent〜月の舟 貝の舟〜」「懐かしい駅で電車を降りて」そしてタイトル曲がお気に入りです。

4.最後に
ライブをやってほしいです。ユニットという形態上ライブをするのは色々な制約があると思いますが、首を長くしてその報を待ってます。
次作のテーマが何か、そしてどんなアプローチで驚かせてくれるのか、今から楽しみです。次も買います!!
お互い若くありません(笑)。月並みですが身体に気を付けてがんばってください。
取り戻した宝物、もう手放さないよ。

A.Aさん、クレヨン社に戻ってくれてありがとう!
確かにA.Aさんの言うとおり、4枚目はいろいろ事情がありまして、ちょと違う部分があったと思いますヨ。
鋭いですねぇ〜A.Aさん。
私の「50の問答」38にあるように、レコード会社の担当者と事務所のマネージャーの不仲がピークに達した時期で、更に加藤が、マンション3階の窓から転落事故にあったりして、レコーディングに支障をきたした時期でした。
大ピンチの状況でやっと出したアルバムです。
しかし今となっては、それはそれでクレヨン社の記録だと思っています。
クレヨン社は、私と加藤にとって人生そのもの、山有り谷有りですね。
逆境にあっても「その時点での最善を尽くす」のみです!
こんなクレヨン社ですがこれからもよろしくお願いします!

(柳沼由紀枝)
Message #30
From: 信玄
HPAGE: http://shingenn.hp.infoseek.co.jp/

初めまして。ハンドルネーム信玄です。
高校時代に友人のススメあって、「地球のうた」を聴いたのがきっかけです。
母親の実家が屋久島ということもあってか、この曲は身体がしっくりなじみました。
クレヨン社のCDが出るたびにいつも購入していました。
一曲一曲が様々な想いを感じさせてくれましたから。ライブは一度だけ、新宿で無料ライブがあったときに行きました。
が、アルバム模型風景を最後に、アルバムCDの発売が止まってしまって残念に思っていました。
今年初めだったか、ふとネットで検索をかけてみたところ、クレヨン社のホームページがあるではないですか。
再びアルバムを作成し販売するということを見て、大変嬉しく思いました。
今回のアルバム、「誰にだって朝陽は昇る」をさっそく購入、以前聴いていた歌詞・曲のパワーは共にしっかり残っていることを実感しました。
以前は私も学生でしたが、現在は社会人ですので歌詞に対する感じ方も、また色々変わったのかもしれません。
遠い少年の時間を今、「ひしひし」という音を立てて心の中で感じます。
又、TheClassOf1976では歌詞の懐かしさと共に、曲中のSinWave(PSG)音源のハーモニーは心を揺さぶるモノがありました。
パソコンを昔から使っていただけに、あの音にはかなり思い入れがありますので。
インターネットという媒体が出来て、今までとは違った方法で様々な事が伝えられるようになったことを嬉しく思います。
また、クレヨン社と出会うことが出来たのですから。今という時代だからこそ、クレヨン社の歌は、多くの他の人にも感動を与えると思います。
これからもがんばってください。私に出来ることがあるならば、しっかりと応援しますよ。

「ふえ」の音と言わずに「SinWave」と言ってきた方はファンのみなさんの中ではあなたが初めてです。ずいぶん詳しいと思ったらMIDIで音楽やってるですか!
そうです。木管楽器の波形は正弦波です。シンセサイザーが登場したころは、この音色は代表的で最先端で76年ごろはさかんに使われてたと思います。
でも最近はこんなふうなシンプルなサイン波はあまり登場しないんで、逆に懐かしく感じるのかも、ってそれをねらったところもあるんだけど・・
おお!応援してくれるんですね!また気づいたことがあればメールください。
励ましの言葉は何よりです。

(加藤秀樹)
Message #31
From: *花林糖*

今日やっと郵便局から「注文&振り込み」致しました!
昨日、ラジオも聴きましたよ♪柳沼さんお元気そうで良かったです(T_T)
気から病を治してらっしゃる様子で、素晴らしい!!!
注文も3日までに間に合ってよかったです…実はすっかり忘れてました(笑)
子供の夏休みも終わり、忙しい夏もちょっとひと段落…いま少しホッとしています。
ちょっとお聞きしたいのですが、このCDの中から新曲をラジオとかにもリクエストして構いませんよね?しちゃっていいですか?
懐かしい「クレヨン社」ブームをまた作りたいですね☆

ラジオのリクエストですか!構いませんどんどんリクエストしてやってください。
しかしっ!残念なことにほとんどのラジオ局にニューアルバム(旧譜は置いてあるかも)は置いてないと思う(何人か知り合いのラジオ局のディレクターには送ったけど)
でもめげずにリクエストし続けて、音楽関係者にクレヨン社復活の報を知らしめるのは最高の販促活動です。
で、この場をお借りして業界関係者の方!(もしこれ読んでたら)クレヨン社の新譜に興味がおありでしたらサンプル版をお送りしますんでぜひかけてやってください!ご一報お待ちしております。
またこれを読んでる皆さんの中で、クレヨン社の音楽をかけてくれそうな業界関係の知り合いがいらっしゃる方、ぜひご紹介くださいませ。

(加藤秀樹)
Message #32
From: K.Y

早速new album、ありがたく拝聴させていただきました。
 さすが、という感じでとっても気に入ってしまいました。
 で、一つご質問ですが、これまでのアルバムを鑑みるに、このアルバムもそのうちに入手困難になるんじゃないか、そんな危惧を抱いている今日この頃です。
で、もう一枚このアルバムを購入したいと思った場合に、まだ入手可能でしょうか?
 お忙しいところ申し訳ありませんが、もし可能でしたら、お返事なんかをいただければ非常にうれしいです。

K.Yさんの質問には、クレヨン社通販担当スタッフよりメールにて返事をさせていただきました。
同じような質問が多いので以下のようなメール内容で返信させていただいております。

今後アルバムが入手困難になるのでは、というご心配ですが、このたびのアルバムのプロジェクトは、クレヨン社とそれに賛同するスタッフが自主的に立ち上げ運営しております。
通常のレコード会社のように、採算のとれる見込みのないものは廃盤にするなどという方針はとっておりませんのでご安心下さい。
クレヨン社の活動が続く限り、そして皆様からのご要望が続く限り、クレヨン社事務局では、再販数を調整しながら、一定の在庫を確保し、常に皆様からのご要望にはお応えできるよう努めてまいります。
今後ともクレヨン社をどうぞよろしくお願いいたします。
クレヨン社事務局 販売担当


というわけです。
ご安心下さい。

(加藤秀樹)
Message #33
From: きつねのるーと

「9月の挨拶」加藤版を読みました。
爆笑してました。いや、確かに事情を知らないクレヨン社ファンはそう思うかも知れないですね。
(でも、ネタですよね、多分)
特に、クレヨン社収入レベル。
今、ラジオの第二回を聴きながら打ち込んでいます。
今回は「終奏だけでも聴いてよね」ではなくて、「間奏だけでも聴いてよね」なのですね。
まぁ、いつもらしいお二人のトークが聞けるのは至極の一時です。
暴露話なのは、クレヨン社ですからねぇ。(と、失礼なことを考える不埒な私でした)
それから、CDのケースを見て気がついたことがひとつ。
CDのレーベルナンバーが入っていないのですね。
CDの背表紙の下の方にある、アルファベット4文字と3桁か4桁の数字のことですよ。これは、インディーズのアルバムでも入れているところが多いのです
が、もしかして忘れていたのではないでしょうね。加藤様。
もし、第二版を作るならこれを入れた方がよいと思われます。

実は「誰にだって朝陽は昇る」にもレーベルナンバーはあるんです。
「CRAYON2004」です。
すべてのデザインを入稿して印刷も終了したころ、業者の方から連絡があって、
「商品を出荷するにあたって製品番号(たぶんレーベルナンバーだと思う)が必要なんですが、そちらで決めてるものはありますか?」
そんなことは早く言え!と思いながら「いえ、特にないです」と答えると、
「ではこちらのほうで、番号をつけておきます」といわれて、
届いたダンボールには「CRAYON2004」とかかれてありました。
なのでたぶん次のアルバムのレーベルナンバーは「CRAYON2005」となるはずです。
決して「CRAYON2006」となってしまわぬようがんばります。

(加藤秀樹)
Message #34
From: N.T

アルバム聴いております。
3月の…はエッグマンのライブの時(あの時はアコーディオンがスパイスになっていたっす)とがらりと変わって新鮮でした。
ゆきえ様が丁寧に歌っているな、と思いました。
ユーラシア…は今でも聴くたびどきっとします。
それは、ライブでゆきえ様が歌詞をど忘れされ、ショックで私の血圧がおかしくなったからです。
CDは安心して聴けます。ただCDだとカトー様がゆきえ様をキッと睨む様が見えず、残念です。
誰にだって…は初期のライブのテイストに近いですね。
ゆきえ様の楽しそうな歌い方がまるで天地総子さんのようでよいです。
心には…は正直ちょっと引きました。なぜって、歌い方が怖いんですもの。
それにしてもインターネットラジオ2弾は強烈でした。
友達、目が点になってました。話題を変えます。
私はクレヨン社をテレビで知りました。
フジテレビでその日の放送終了間際の歌う天気予報みたいなやつで「痛み」を流してました。
因みにその頃同局ではキャンペーンで優駿(字はこれでよいのか)を宣伝してました。
あのビデオクリップに登場する二人はクレヨン社のお二人そのものだったのでしょうか。
必死にチェロをかき鳴らす青年はカトー様だったのでしょうか。シルエット気味に歌っていた女性はゆきえ様だったのでしょうか。
機会があったら教えて下さい。それから少しして、何かの番組でお二人がアルバムの紹介をしていることがありましたね。
ゆきえ様はしゃべって説明していたようですが、カトー様は黙ってうなずいているだけ、まるで極悪プロレスラーのマネージャーのようでした。
私もクレヨン社とはつきあいが長いのです。これからも応援します。
がんばって下さい。PS早よ次のアルバムを!

NTさん!あなたはかなりのクレヨン社通とお見受けしました。
確かにフジテレビの歌う天気予報で「痛み」のプロモーションビデオが流れておりました。
NTさんの言うとおり、必死にチェロをかき鳴らす青年はカトー様で、シルエット気味に歌っていた女性はゆきえ様でした。ちなみに撮影場所は廃屋となった工場でした。
ところで柳沼の歌詞のど忘れ日常茶飯事です。慣れてやってください。
本人の言い訳としては「自分で詩を書いてるから歌ってるとき、推敲前の歌詞が浮かんできてしまう」だそうです。あくまでも言い訳です。

(加藤秀樹)
Message #35
From: おくさま

はじめまして!
昔、CDレンタル屋さんで、「地球の歌」を流していて詩の内容に感動!
「すいません!今流れた曲は?」と借りて、テープに録音して、詩をコピーして大切にしていました。
会社で歌を流すと「これなんて曲?歌詞カードある?」と聞かれうれしくなったのをずっと覚えています。
引越しのため、昔のテープはほとんどあきらめて捨ててしまいましたが、この曲のテープは今も大事にしまってあります。
ただ、歌詞カードや、他の曲は残っていません、それが心残りで・・・
以前、PC検索した時は「クレヨン社」は、なくてガッカリしました。
でも、忘れる事はなく、今日検索したらあるじゃありませんか!
どうしたら、「地球の歌」が入ったCDを買えるのか教えてください。
こんな素敵な詩、押し付けでなく、皆の心にイメージが浮かび、そして、なくしたくない「楽園」「故郷の星」を教えてくれたすばらしい曲。
忘れられない歌・詩 です。

おくさまさんの質問には、クレヨン社通販担当スタッフよりメールにて返事をさせていただきました。
この質問に関しては大変多く寄せられているので、以下のようなメール内容で返信させていただいております。

現在クレヨン社の過去のアルバムは廃盤となっており、残念ながら今のところは入手は不可能となっております。
しかし「地球のうた」をふくむ過去の楽曲7曲が、music.co.jpという音楽配信会社よりダウンロードが可能となっております。
アドレスは http://www.music.co.jp/index.html になります。
なお配信までの詳しい経緯はクレヨン社公式ホームページ、加藤の2004年9月のあいさつにまとめてありますので参考にしてくださるようお願いいたします。
クレヨン社事務局 販売担当


というわけです。
どうぞよろしくお願いします。

(加藤秀樹)
Message #36
From: M.K

こんちは。
クレヨン社の方は、川口にお住まいだったんですね。
僕は、西川口に住んでいます。
ライブとか、やってくださいよー。お願いデース。
始めて買ったCDが地球の歌でした。
つらいことがあったときに、いつも側にいてくれました。
"誰にだって朝陽は昇る"の発売、8月の終わりに、仕事もうまく行かず、実家に帰ろうかなどと思っていたときに、偶然知りました。
結構、落ち込んでいたときだったので、なんか、本当に感動してしまいました。
その後、しばらくは、ずーーとクレヨン社のアルバムを順番に聞いて過ごしまた。
相変わらず、大好きです。
幸い、仕事も、なんとかなりそうで、もう少しは、西川口に住んでいそうです。
"誰にだって朝陽は昇る"は、忘れられないアルバムになりそうです。
ありがとうございました。
みなさま、元気にがんばってください。ライブなど期待してます。

クレヨン社の方と言っても川口に住んでるのは僕だけです。
西川口ですか!釣り道具を仕入れによく自転車で通ってます。
ところで、いいタイミングでアルバムに出会えて何よりでした。
誰にだって朝陽は昇るんです。同じ空の下、お互い元気にがんばりましょう

(加藤秀樹)