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みんなの声 第5回

Message #1
From:  しゃろん

こんにちは。
二回目の書き込みになります。
と言って、ご本人方に届くのかなって思いますが。

しゃろんさん、「二回目の書き込み」とありましたが私に転送されていなかったので、先ほど加藤に尋ね、前に届いてるメールを見てもらったら、確かに、
Sent: Friday, September 05, 2003 11:36 PM
で、一通目がありました!
「転送もれ」でした!
ごめんね〜!昨年9月に、いち早くメールを下さったのに…!
改めて、一通目の方を載せさせていただきます〜。

(柳沼由紀枝)
Message #2
From:  しゃろん

たびたびくれよんふぁくとりーをチェックしていましたが
まさか!!という情報があり驚いております。
復活ですね。大変うれしく思います。
日清パワーステーションのライブ
(いわき市を馬鹿にしてた司会者、バイオリニストのおねえちゃん)
やアルバムについてたはがきを出したら情報が送られてきたことなど、
いまさら思い出しました。
情けないことに1stから3rdまでしか所持しておりません。
中古で購入してもよいのですがもしも再販の予定などありましたらば
そちらの情報も欲しくぞんじます。
お二人にとっても中古で買うよりもそのほうが・・・
では、新しいアルバムの情報などなど、お待ち申しております。

日清パワーステーションのライブは、'89年、クレヨン社のワンマンライブと、'90年、CDでーた主催の、さねよしいさ子さんとのライブの2回がありましたが、しゃろんさんが御覧になった時『司会がいた』って事は、たぶん後者のCDでーたのイベント・ライブかな?
緊張していたのか何なのか…私、その司会の人の事を覚えていないんです〜!
どんな方でしたっけ?
覚えているのは、私がMCで喋りすぎて、さねよしさんに比べ、時間をかなりオーバーして演ってしまい、うちのマネージャーがアセっていたという事ですね〜。
あのパワステも'98年6月には閉店してしまいました。
これも時代の流れなのでしょうか…ちょっと寂しいですね〜。

(柳沼由紀枝)
Message #3
From:  ヤギ

わたしも「痛み」で衝撃を受けファンになったクチです。
クレヨン社の曲は、わたしの人生の(?)テーマソング(??)として採用されました。
クレヨン社との出会いは高校時代、
たしか、ラジオで聴いたオールナイトニッポンのライブ(だったと思います)でした。
(複数のアーティストが参加していて、みなでフニクリフニクラを歌ってました)
深夜番組ということもあり、
録音して聴いていたのですが、クレヨン社だけダビングして繰り返し聴いていました。
CDをみつけたのはそれからずいぶん後のこと、
大学生になり上京した頃だったと思います。
しかし、貧乏学生にはCDは高価でした。
全てそろう前に店頭で見かけなくなってしまいました。
一枚目のベストは兄が入手してくれたレコード店用の非売品のサンプル版です。
そのまま東京で就職して、店頭でニューアルバムを見つけ、
買い損ねたアルバムを中古でもよいから揃えようと思い立つも、時既に遅しという感じでした。
インターネットという便利なものが普及しました。
ある日ふと思い立ち、「クレヨン社」で検索をかけてみました。
「クレヨン社復活」
という文字をネット上で見つけ驚喜しました。
しかしその更新日がかなり古い日付けで、
その後検索を続けても復活したという事実を見つけることができませんでした。
結婚して、インターネットはブロードバンドになりました。
そして、このサイトを見つけました。
驚喜は未だ治まらず・・・

Message #4
From:  ルンルン〜♪

 つい最近実家に帰った時に、
「オールナイト日本ぶっ通しライブ」のカセットテープを探したら出て来ました。
引っ越し等で色々と処分してしまったので、もしかしたらどさくさに紛れて捨ててしまったかも???と、かなりビビっていたのですが、
見つかって本当に良かった♪
久々に聞いたライブの感覚。
思わず涙してしまいました。
初々しいお二人のトーク 今聞いても笑えました。あぁ本当に懐かしい。。。
クレヨン社のライブに又足を運びたい!!!
 年代を見ると一回目が1988年夏(日にちを書いていなかったので解らず)
二回目が同年12月28日でした。時の経つのはあっと言う間ですね。
お二人はあの時の事覚えていますか?

先のヤギさんの聴いたラジオ番組というのは、
後のルンルン〜♪さんのお話に出てくる
「オールナイト・ニッポンぶっ通しライブ」の事ですね!
確かにエンディングで『フニクリフニクラ』を出演者全員で歌った覚えがあります。
いや〜、ルンルン〜♪ さんスゴイじゃないですか!
あの録音テープがあるなんてっ!
'88年夏の、あの番組が「クレヨン社が始めてライブをやるキカッケ」
だったのではないか?と記憶しています。
ライブをヤル気が全く無かったクレヨン社ですから、当時はサポートのミュージシャンもおらず、急きょ、N響のベテランの(コワ面のオジサンの)弦楽四重奏の方をお願いして、出演に間に合わせました。
そして12月には、「夏の放送で特に反響があったグループ」とかで、アンコールライブとして出させていただいたと思います。
夏か冬かのどちらだったか、男性アーティストの誰かが司会進行をやっていたと思いますが、番組終了間近に、突然ディレクターから、
「テンションを上げ過ぎて収拾がつかない!最後に『時代』を弾き語りして〆てくれ!」
と言われ、誰かのギターを借りて中島みゆきさんの『時代』を歌った記憶があります。
私は手が小さいので、ネックが細いタイプのギターじゃないと上手く弾けないのですが、
借り物の使いづらいギターを必死で演奏したのを覚えています。
あの弾き語りは、ヴォーカルだけのクレヨン社としての出番より緊張したな〜!

(柳沼由紀枝)
Message #5
From:  U.S

「痛み」
TVKのビデオクリップ番組を療養所で観た。
胸に刺さった。
自分に同情するのを辞めた。
ありがとう

U.Sさんの事情はわかりませんが、
力強い言葉、
こちらこそ、ありがとう!

(柳沼由紀枝)
Message #6
From:  K.W(或はK.Hさんとお読みするのでしょうか?)

ふらふらとクレヨン社で検索かけてたら、ここを見つけました。
「ニューCD制作中」とのこと! 嬉しいニュースです。
お二人とも風邪などひかぬように体調には気をつけて頑張ってください。

Message #7
From:  速水 正良(ハンドルネームですよ)

クレヨン社復活おめでとうございます。
復活するなんてことは全然思ってなかったので
気づけたことが奇跡に近いです。
ふと「クレヨン社」で検索かけてみようと思ったのは
私のHPに辿り着いた方が昨日メールをくれたからなのです。
単に自分のCD在庫リストがひっかかっただけなのですが…。
そういうメールをいただくのも嬉しかったし
そのおかげでクレヨン社復活を知ってダブルで嬉しい本日でした。
今後の活躍を期待していますね。

Message #8
From:  そういち

初めまして、
クレヨン社で検索してみましたら
なんとここのページを拝見することが出来ました!!
初めて自分で買ったCDがクレヨン社さんのオレンジの地球儀で
中学生になったくらいのころだったので(自分怖いくらいに若かったです)
なんだかこのページ発見した時はいろんな意味で泣きたくなりました!!
あのころ買ったCDは今でも大事にしていますが、なんとニューアルバムが!!
毎日黒板の文字を楽しみにHP拝見させていただいておりますv
柳沼様のすばらしきコレクションギャラリーも楽しみに拝見しましたv
これからもばっちり期待していますvv

Message #9
From:  すみこ

こんばんは!
活動を開始したのにやっと気付きました。
紅白で森山良子さんが唄っていたのを聞いて、
そういえばクレヨン社の活動再開はまだかと検索したのです。
ながーい冬眠後、また新しいCDが出る事を楽しみに待っています。
渋谷エッグマンでのライブに茨城から何回か行きました。
今度のCDには”アジアの風(昔の記憶で間違ってるかも・・・)”は入りますか。
ライブで、石が入ったバケツを鉄杭でザクザク刺しながら演奏したのを記憶してます。

K.W さん、速水正良さん、 そういちさん、すみこさん、よくぞ「クレヨン社で検索かけて」下さいました!
こうして「クレヨン社を見つけてくれる方」が、ボチボチと増え続けて下さるのは嬉しい事です。
また、速水正良さんにメールを出して下さった親切な方にも感謝いたします!
皆様のおかげで、少しずつ広がり始めているのを実感しております。
ありがとうございます!
それから、すみこさん、その曲は「ユーラシアの風」ですね!
新しいCDには入りますので御期待下さい!

(柳沼由紀枝)
Message #10
From:  うえきばち子

私がクレヨン社に出会ったのは、紺色の制服を着た15歳の頃。
十数年も前のことだ(遠い目)・・・
「地球のうた」のジャケットに一目惚れしたのがはじまり。
他の何にも似ていないクレヨン社独自の世界にあっという間に夢中になって、
もしもレコードだったなら擦り切れただろうって程聴きまくった。
なぜかお風呂でよく口ずさんだ「オレンジの地球儀」
勉強では使いもしなかった古語辞典で意味を調べた「辻ヶ花浪漫」
大好きなカノンが使われてて嬉しかった「航海図のない船」
「BrokenHeart]がドラマの主題歌になる!と友人と大喜びしたこと。
「東京夜景」のシングルを買いに行ったら
レコード屋の自動ドアにおでこを強打しタンコブを作ったこと。
高校を卒業して久しぶりに聴いた「痛み」に涙が止まらなかったこと。
そんないろいろなことをこのHPを見ていたら思い出しました。
今度生まれるアルバムはどんな思い出をつくってくれるのだろう。
今からとても楽しみです。

ずっと応援してくれていた事、嬉しく思います。
ありがとう!
ところで、
「レコード屋の自動ドアにおでこを強打した」とのこと、
…本当に…なんて言っていいか…、ぶァッハッハッハッー!
慌て者ですね〜!
実は…、私も似たような事があるんです〜!
ダイエーのセレクター時代、半期毎に東京流通センターでコンベンションをやっていたんですが、ある雨の朝、遅刻しそうになり、モノレールを降りて猛ダッシュで東京流通センターへ飛び込みました!
その時、タイミング悪く、傘を自動ドアの扉に引き込まれてしまい、
…が、そのままダッシュの勢い止まらず突っ込んで…バリッバリッと…!
…木の傘が折れました…。
ふぅ〜ガラスを壊さないで良かった〜〜〜…!
あの高そうなガラスを弁償したら大変ですからね!
損害は傘代4,900円ですみましたが、
悲しかったのは、その傘は私が担当していたブランドのその夏の新商品で、その日が使い始めの「おニュー」だった…という事でした…。
自動ドアのガラスには気をつけねばなりませんね!

(柳沼由紀枝)
Message #11
From:  fukazawa(JO1SUB)

はじめまして。クレヨン社を知ったのは、
ありがちですが中古屋さんにあったアルバム「地球のうた」で
加藤潤子さんのイラストが印象的でした。
大抵「ジャケット買い」して、中味(音楽)が当たった試しがないのですが、
未開封の新古品だったので、
まぁ最悪部屋の飾りでもいいかと思って買ったのが大正解で、
久々の大当たりでした。
(まぁオビのAXIA云々のキャッチコピーも多少働いたのですが)
青春まっただ中の「胸キュン」的な歌詞に持って行かれました。
それから、中古屋さんで、気が付くたびにアルバムをちょこちょこ買いそろえており、おかげさまでだいたい揃えることができました。
(お二人の当時の売り上げには、全然寄与していませんね。すみませんm(__)m)

 ライブは、これも偶然に、98年頃のegg-manの対バンで1、2回拝見することができまして、音楽以外にも、加藤さんと柳沼さんの掛け合いの面白さにも浸り、ワンマンを見たいなと思っていたのですが、活動休止されてしまって残念に思っていました。
 先頃、ふと思い立って、「クレヨン社」を検索したら、2ch的というか自虐的なサイトがあって、来てみたら、オフィッシャルだったという...(爆)。

 販促の案と言うほどでもないですが、過去の音源は、当時のライブ演奏をライブ盤とかで、出すことはできないのでしょうか?
やはり、録音仕直しも良いのですが、音が悪くても、演奏に難があっても当時の楽曲は、当時の雰囲気が詰まっている方が、良いと思います。

 あとジャケットに引き続き加藤潤子さんの絵を採用されるならファンタジーとかアートなそっち系の雑誌(「MOE」とか)のCDレビューのコーナーとかに売り込むと新たなファンが付いて良いと思います。

 新譜は、あまり過去の楽曲に引っ張られないで、いまのクレヨン社を期待しています。
ライブで聴いた「ユーラシアの風」とか。
新譜がでたら、今度は、微力ながらお二人の収入に寄与したい(笑)と思いますので、案内よろしくお願いします。

97.7.19のワンマンと98.4.6の対バンの時に、
川崎市のH.Kさんという男性のアンケートがありましたが…H.Kさんでしょうか?
クレヨン社を検索して下さってありがとうございます。
販促のアイデアは、また販促部長の加藤が参考にさせていただくと思います〜。
これをご縁に今後ともヨロシク!

(柳沼由紀枝)
Message #12
From:  まついつとむ

復活おめでとうございます。
もちろんCDも楽しみですが、ライヴもよろしくお願いします。
ぜひぜひ、関西方面へお越しを。
ハダシで一心不乱に唄う柳沼さん。
腹に響く“生”ストリングス。
うーん、やっぱりライヴが懐かしい。
生で聞きたいっす。お願いします。

あの頃は、レコード会社やイベンター、事務所に支えられ、贅沢なライブをさせていただきましたね〜!
ストリングスはじめ、たくさんの生の楽器を揃え、裸足で歌う私の為に「柳沼専用・高級絨毯」まで、機材車(♪)で各地へ運んでもらったモノです!
さて…、
今の我々にとって…、
「ロト6こそがライブへの道」なのですーっっっ!
とにかく今、私が全力をあげてっ、「ロト6」予想をしております!
さっそく今年も、
1月8日の第168回ロト6で、
 4等(17,400円)1口
 5等(1,000円)2口
1月22日の第170回ロト6で、
 5等(1,000円)1口、
当てました!
お〜っほほほほほっ!!
今後この私を「ロト6やぎぬま」って呼んで下さっても結構ですのよ〜っっっ!
「1等当選の日」はもうすぐですーっっっ!
1月の挨拶にも書きましたが、加えて、更に詳し〜く、私の「緻密で完璧で見事な計画」をお教えしましょう〜!
1等が当たったらーっっっ!
重要な事は「サポートメンバー」を雇う事です!
(ギター・パーカッション&ドラムス・弦楽四重奏・アコーデオンの7〜8名)
そして広めのスタジオを「3ケ月間貸しきり」ます!
全メンバーのスケジュールを「ベタで3ケ月間」で押さえて、
気前良く、日当はニコニコ現金払い!
美味い弁当を食わせて「3ケ月間」徹底的にリハビリをさせるのです!
そして準備ができたら、
NHKのとなりの、『Egg-man』あたりで、
復活ライブ、タイトル『クレヨン社・ザ・リバウンド!』をカマスのです!
次は、いよいよ、全国ツアーです!
サブタイトル『温泉めぐり全国食べ歩き(!)ライブツアー』です!
その為には『トラック・ステージ』を1台買いましょう!
音響設備やら照明&各種機材を積んだトラックで、
荷台の側面がジャジャーンと開くと、
「なんとステージに早変わり」…っていうアレです!
'99年に郷ひろみさんが渋谷で無許可で、
「アッチッチ…♪」とゲリラ・ライブをやった時の、
あーゆうステージです!
以前、橋幸夫さんが、
近所のガソリンスタンドへ新曲キャンペーンにおいでになり、
『トラック・ステージ』で歌っておられるのを拝見した時、
「おぉ…これだワ!」って思いました!
運転手にだって「バッチリ!日払い」なら、
日本全国、津々浦々、どこへでも行ってくれるはずです!
『トラック・ステージ』さえあれば、
関西どころか、北海道の宗谷岬だってノープロブレムです!
樺太を海の向こうに眺めながら私は歌うのです!
打ち上げはカニ・ウニ・イクラ、北海道の味覚が食い放題ですっ!
ふふ…ふふふ…ふふふふ…ふぉ…お〜ほほほほほっ!!
そんな壮大な計画(?)を秘かにもくろんでお・る・の・ですよ!
当たれ!当たれ!ロト6〜!
私に当たれ〜っっっ!

(ロト6やぎぬま)
Message #13
From:  qou

本当に復活と申し上げてよいのですね!
ほんとにほんとにうれしいです!
昔、コンサートに行きたかったのですが、
お金がなくて涙を呑んだ記憶があります。
あの頃の自分に戻ってお金を渡したいと何度も後悔していましたが、
活動を再開なされたということで、非常に感謝しております。
昔の曲も私にとってはまだまだ新鮮です。
是非ともお二人には頑張っていただかなくては!
今日は非常にうれしい!
まずはアルバム!そしてライブ!楽しみにしています!

Message #14
From:  はんちゃん

小学校時代、オールナイトニッポンの中で「痛み」を聞いて以来、
ずっとクレヨン社にはまっています。
でも、一度もライブに行ったこと無いので、
活動再開されたらライブ活動も期待しています。
がんばってください!

Message #15
From:  O.M

すごいです。たぶん高校生か大学生のころだったと思います。
「痛み」をラジオで初めて聴いて,不覚にも涙がこぼれてしまいました。
それ以来の大ファンです。いまだに泣いてしまいます。
それが,こうして復活するなんて,思いもよりませんでした。
ぜひライブハウスで,生の音を聴かせてください。
おおきなハコは合わないと思います。
その日を楽しみにしています。

Message #16
From:  風間翔

初めまして、クレヨン社復活の報を聞き飛んできました。
とある同人誌で『紅い国境』の歌詞を見たのがきっかけで、
レンタルで借りた『いつも心に太陽を』からどっぷり嵌って
(嵌るきっかけになった曲が『子どもが消える日』)、
今に至っています。
当時高校二年生、『模型風景』が出てから・・もう時間数えるの忘れちゃいましたけど、
何か色々あって早くも30才の大台にのっかっています(笑)。
私と同じクレヨン社同志に早速ここの事を話した処、狂喜して『ライブがあったら飛んでいくぞ!!』と叫んでおりましたので、是非是非復活ライブを名古屋で(可能なら四日市市文化会館で)お願いします!!
勿論、新譜も待っています!! ここまで待ったんです、一生着いて行きます!

Message #17
From:  K.Y

今日はじめてクレヨン社が活動を再開したことを知りました。
もう10年以上前からのファンとしては、たまらなくうれしいです。
またライブ等の企画があるのであれば、ぜひ教えて下さい。

ありがとう!
qou さん、 はんちゃん、O.Mさん、 風間翔 さん、 K.Yさん、
ライブを心待ちにしてくださっているんですね!
お気持ちはよ〜くわかりました!
とにかく皆さん、今はひたすら、
「柳沼にロト6の1等が当たるように」念じてくださいっ!
…で、
もし1等が当たらない場合はどうなるかと言いますと…、
クレヨン社は「ヒッチハイク&野宿ツアー」になり、
まあそれは我慢するとしても、最大の問題は…、
バンド無し、機材車無し、楽器車無しの、
「カラオケ・ライブ」という事なんですっっっ!
そしたら、もう〜ライブでも何でもなく、
「トークショー」か「講演会」ですっ!
加藤はカラオケの「再生」ボタンを押したら、
私が歌ってる間、暇で暇で「居眠りをこく」でしょうっ!
…いやだ〜!いやだ〜!いやだ〜!
そんなのい・や・だ〜っっっ!
やはりロト6しかないのですっっっ!
当たれ!当たれ!ロト6〜!
私に当たれ〜っっっ!ハイッ!皆さんご一緒にっ!
「当たれ!当たれ!ロト6〜!
 柳沼に当たれ〜っっっ!」

(ロト6やぎぬま)
Message #18
From:  idris

遅ればせながら、復活おめでとうございます。
24時間テレビ内の手塚治虫アニメ
「ぼくは孫悟空」のEDで流れた「地球のうた」を聞いて好きになり、
某ラジオ番組で流れた同曲をカセットテープに録って、よく聴いていました。
その時は「地球のうた」1曲きりだったんですが…
…時間が過ぎ、ふと「地球のうた」が聴きたくなったのは就職後。
何のCDに入ってるんだろうと…ネットで情報を探し、
「くれよんふぁくとりー」のページを知って本格的に探し始め、
中古CDショップでアルバム『地球のうた』を手に入れたのは2001年のことでした。
…そしてようやく「クレヨン社」にはまり、
全てのCDを手に入れるまでになったのですが、
残念ながら活動停止中とのことで、もうこれ以上新しい曲は聴けないのかなぁ、
ライヴにも行ってみたかったなぁ…等と嘆いていました。
もうちょっと早く知ることができれば…。
それからまた2年が経って、
ふと「くれよんふぁくとりー」を覗いてみたら、
「クレヨン社活動再開」という知らせがででーんと載っていて、
それはもう狂喜乱舞しました。いやあうれしいうれしい。
…ということで、まだまともなファン歴は2年そこらの若輩者ですが、
よろしくお願いします。
今後のご活躍、及び素晴らしい新曲、期待しております。

クレヨン社の曲は、その人の体質によって、
『七年殺し』あっ…じゃなくて、『十年殺し』の場合もあるのですっ!
最初聞いた時は効果が弱くても、徐々に効いて来るのですっ!
だいたい約10年くらい経つと症状が出てきます!
「妙〜にクレヨン社の歌が気になる」
「ど〜しても、もう一度聴きたい!」
と、居てもたってもいられず、中古店やオークションで、悶え苦しみながら、
クレヨン社のCDをゲットしまくる、というのものですっ!
idris さん、ご安心下さい。
『クレヨン社・愛の十年殺し』に身を委ね、自分の本心に逆らわず、クレヨン社のCDをゲットしたなら、今後の人生を力強く生きられることでしょう!

「くれよんふぁくとりー」はクレヨン社ファンの聖地です。
idris さんのように何年かに一度(!)、突然ふと思い出して「くれよんふぁくとりー」を見て、「クレヨン社・復活の報」を知る人たちが後を絶ちません。
まだまだ潜伏しているクレヨン社ファンの為にも、聖地「くれよんふぁくとりー」をもり立てていただきたいっ!と願う今日この頃です!

(柳沼由紀枝)
Message #19
From:  まごべー

クレヨン社様、はじめまして。
この度はHP開設おめでとうございます!
以前より「くれよんふぁくとりー」をちょくちょく覗かせていただいていたのですが、
先日「クレヨン社復活!」の文字に目をふせまし・・・じゃない、目を疑いました。
やったー!今度こそはほんまもんですよね。
クレヨン社を知ったのはもう何年前でしょうか。
ある日、テレビを見ながら食事していた時、
耳に飛び込んできた歌声に視線はおかずからテレビへ。
瞬時に画面の四隅を見回すとそこには「クレヨン社」の文字が。
早速翌日CD屋へ探しに行くとアルバムが3枚並んでおりました。
(良い時期に知ったもんですな)
まとめ買いはしなかったのですが、すぐに全部買いそろえました。
その後オリジナル全てとベスト盤1枚を買いました。
しかし、CMで流れていた曲はどこにも見当たらず。
CMもあの日1回きりでした。
たった一度の出会いに感謝しております。
あの曲はCM用に作られたものだったのでしょうか?
(♪小さな瞳の奥〜♪だったかな)
活動休止から今まで、忘れる事無く聴いていましたよ。
気長に待っていて良かった!これからのご活躍を期待しております。
PS イラストなんぞ描いておりますのでよかったら覗いて下さい。
http://www.katch.ne.jp/~my-home/index.html

それはセシール幼児通信教育講座「のびのびくらぶ」のCMで、
曲は「青空観覧車」という曲ですね。
アルバム未収録曲でシングルのみの発売でした。
小熊さんのHPに歌詞があります。)
それから、1月にメールフォームに書き込んで下さったまごべーさんのHPも拝見しました。
http://www.katch.ne.jp/~my-home/
ほのぼのとした温かい作品ですね。
「青空観覧車」が耳に留ったっていうのが、よ〜くわかりました!
作品を投稿したり、意欲的な創作活動を続けていらっしゃるご様子、これからもご活
躍下さい!

(柳沼由紀枝)
Message #20
From:  しんじゅ

こんにちは!しんじゅ@くれよんふぁくとりーです。

新装開店、おめでとうございます。
そして、公式HPの立ち上げ、ありがとうございます!
#本当はいの一番に駆け付けて「おめでとう」コールをしたかったのですが、すっかり遅くなってしまいました。

思えば、クレヨン社に出会ったのは、
FM仙台「クレヨン社 少年の時間」という5分間番組でした。
CMもあるので、実質2,3分の中で流れる「心安らぐ曲」と
「妙に親近感を覚える訛具合」にはまってしまいました。
「なんだ、この訛のすごいコンビ(笑)は?」って。

今から10年近く前、
まだインターネットもあまり普及していなかった学生時代にたまたまHPを作る機会に恵まれ、大好きなクレヨン社の応援ページを公開しました。
HP公開時、既にクレヨン社は活動停止状態でしたが、クレヨン社を細々と応援しつづけて来て本当によかった!
念願のニューアルバムが、すぐ目の前に来ている、と思うと...。
そして、「くれよんふぁくとりー」を運営してきて、本当に多くの方々と知り合えたことも嬉しいことでした。
「クレヨン社ファンに悪い人はいない!」と思いましたね。
また、加藤さんからメールをもらった日、柳沼さんから掲示板への書き込みがあった日は嬉しくて嬉しくてたまりませんでした。

ニューアルバム、期待しています!
#でも、クレヨン社ファンは気長に待ってくれると思います。
ぜひ「クレヨン社らしい」アルバムを作ってくださいね。

いよっ!待ってましたっ!しんじゅさん!
本当に長い〜間、ありがとうございます!
クレヨン社の活動休止の間も、工夫と気配りでHP・掲示板を続けて下さり、
なんてお礼を言っていいかわからないくらい感謝しております!!
みんなの声 第4回』にもチラッと書きましたが、私は一時期、体調を崩してスッカリ気落ちしていた時期がありまして、しかし「くれよんふぁくとりー」&「クレヨン掲示板」の声に励まされ、免疫力が上がり、奇跡的(?)に回復できたのだと思っております。
いろんな意味で、本当にありがとうございました!
ところで、FM仙台「クレヨン社 少年の時間」、あ〜懐かしいですね〜。
クレヨン社の喋りは、オシャレなFMにはメチャ違和感があり、本当〜に無茶な企画(!)で、しんじゅさん以外の殆どのリスナーには「大ヒンシュクの5分間」だったと思います!
しかし!こうして「しんじゅさんに繋がる事ができた事」だけが幸いです。
きっと「その為だけ」に、あの番組はあったような気がします…。
そう「運命の出会い」です!
宿命なのです!
ですから今後もクレヨン社は、
しんじゅさんにお世話になるつもりなのですっ!(キッパリ言い切る!)
もうすぐ例のプロジェクトも…楽しみです!
ど〜ぞ宜しくお願いします〜!

(柳沼由紀枝)
Message #21
From:  星屑の記憶

クレヨン社のアルバムを持っていない、25歳の社会人です♪
以前、かなり落ち込んでるときに「東京夜景」を聴いてクレヨン社のファンになった者です(笑)
しかし、その時には、すでにクレヨン社のCDは絶版状態・・・。
何とかして、アルバム手に入れたいです。
中古CD屋を何軒当たっても、まったく・・・
クレヨン社の「く」の字もございません(涙)
どこかに、ないものでしょうか?
ああ〜〜〜〜・・・欲しい・・・(涙)

星屑の記憶 さん、
コレは、まさしく『クレヨン社・愛の十年殺し』の兆候です!
あ〜しかし、
町の中古店で探すのは、無理っつーか…絶望的(!)でしょうね〜。
やはり確実なのはネットオークションでしょう。
気長にオークションに張り付いて、少しでも安くゲットできればいいんですが…。
もし、も〜っと気長に待てるなら、
我々が録音し直すのをお待ち下さい(でも予定は未定)。

(柳沼由紀枝)
Message #22
From:  H.Y

活動再開されていたとは知りませんでした。
高校時代に、女子高の演劇部で使われていたのを聞き、たまらなくなって1stを購入しました。
絶版とは悲しいです。
ぜひ原盤を引き上げて、自主流通で再販して頂きたいものです。

H.Y さんありがとう。
原盤を引き上げる為には、ロト6で私が、1等当選(しかもキャリーオーバー有り)しなければなりませんね。
10年間も二人が月給制専属契約だったんですから、前々事務所も大変だったはずですし。
やはり、我々が録音し直すのをお待ち下さい〜(でも予定は未定)。

(柳沼由紀枝)
Message #23
From:  oobokeooboke

 はじめまして、私はHNおおぼけと申します。
別掲示板にも書き込みましたが、私がクレヨン社さまの曲を知ったのは「ジャケ借り」・・・
ジャケットを見て(アーティストのことも知らず)賭けのごとく借りて聴いたことがはじまりです。
当時(10+α年前、学生だった頃)はCDプレーヤーを持っておらず、友達にレンタルしたCDを渡してカセットテープにダビングしてもらっておりました。
確か先に「地球のうた」を借りたと思います。
聴くなり瞳孔が開いたかのような状態になりました。
心の琴線に触れるというよりは、突き刺さったというかんじです。
今までにこういう状況に陥ってしまった曲というのは数えるほどしかありません。
私をそんな目に遭わせた曲のアーティストさんというのが、後々「実はすんごい方(実力者と評される方)だった」と知ってさらに驚きつつも
「うん。私の耳って、間違ってない」
とほくそえんだりしております。
どうでもいい話ですが、その昔、私は岡田徹氏の「カルヴァドスの瓶の中のりんご」という曲から、ちょっとした紆余曲折も交えてカルヴァドスにはまって「カルヴァドスの作ってるところが見たい」と、一人でノルマンディーに行ってしまった大ばか者です。
(カルヴァドス:りんごのブランデー、ノルマンディー原産です)
 んが。仕事しだして余裕が出てきた頃、CDプレーヤーも手にした頃にはCDショップにCDはなく、「廃盤」の憂き目に遭って・・・。
「売れてる曲がいい曲ってこともないだろうに、なんでいい曲がすぐに廃盤なんだよぅ」と思いつつも、せいぜい中古CDショップを駆け回るくらいしかできなくて。
 今はネットオークションで何とか5枚、入手できました。
ビバ!ネットライフ!!!・・・です。
 近々、Newアルバムを出されるとのこと、楽しみに待っています♪
 大阪在住の31歳の主婦でございます。

oobokeoobokeさんがオークションで入札しているのは、
バッチリ見ていましたよ!
かなり『クレヨン社・愛の十年殺し』の末期症状でしたね!
ついに5枚ゲット出来たようで、私も一安心です!
ところで、1月に下さったメールでは、お庭のバラの写真ありがとう!
「ブルーヘブン」って、珍しい青色のバラなんですね。
見事な咲きっぷりです!
また綺麗な花が咲いたら画像を送って下さい!

(柳沼由紀枝)
Message #24
From:  F.M

はじめまして。
ホームページが出来てうれしいです。
今後も書き込みしたいと思いますのでまずは出会いから書き込ませてください。
クレヨン社を知ったのは、中学生のころに深夜番組で聞いていたラジオからです。
鴻上尚史のオールナイトニッポンで、氏が
「聞いていっぺんで気に入りました。」
と紹介して流れてきたのが「痛み」でした。
私も一度でメッセージに貫かれたような気持ちになって、いっぺんで曲を覚えてしまいました。
#こんなことは後にもなかったです。
でも、そのときにはタイトルは覚えてたけど、ミュージシャンの名前がわからなくてCDを買うことが出来なかったんです。
それからずっと似たような声のミュージシャンを見つけたら、アルバムに「痛み」という曲が入っていないか探す日々が続きました。
大学生になった時に、クレヨン社の曲がドラマで使われて、そこで初めてミュージシャンの名前に辿りつけたのでした。
なのに安心して買いそびれちゃったんですよね。
ここまでが7年くらいで、それからさらに7年たって、
ついになんとしても欲しくなってオークションでベスト盤を購入しました。
さらにどっさりバックアップを作って
「これでもうオークションとか中古レコード屋とかでやきもきと探さなくても済むぞ」
と思っていたら、なんとクレヨン社さんが復活とのこと!
ネットで載せておられる方々のライブレポートを見て指をくわえていましたが、新譜だけでなくライブも聴けるのかしらとわくわくしております。
クレヨン社さんとの出会いも不思議な縁(優柔不断ながらしつこかっただけ?)を感じるのですが、
その後も思わぬエピソードがいくつかありましてそれはまたの機会に書き込ませていただきたいと思います。
これからも長いおつきあいをさせてくださいませ。
今後のご活躍も楽しみにしております。

F.Mさんは、
またちょっと別タイプの『クレヨン社・愛の十年殺し』ですね。
『クレヨン社・愛の十年殺し』には個人差があって、
このように7年サイクルで症状に変化がある、特殊な体質の人もいます。
『十年殺し』の予防方法としては、
「迷わず買え!」しかありません!
マイナーな歌、歌手であればあるほど、「買い時」の判断が重要です!
本なんかもそうですね。
…って、本の場合、即買いすると、今度は安心して読まなかったりして…。
特にダイエットの本などは、買うとなぜか、
「ふふふ…もうこれで痩せられるのね…。」
と、根拠の無い自信が満ち溢れる(!)悪癖があり、
ダイエット本を買う度に…ますます肥えていく私です…。
いや、ま…そんなコトはどうでもいいんです!
 ところで、F.Mさんは他にもクレヨン社にまつわるエピソードがあるそうですので、またそのお話を教えて下さいね!

(柳沼由紀枝)
Message #25
From:  ももゆみ

初めまして。
十年前にシングルの『地球のうた』を入手して以来、
クレヨン社さんが気になっていた、ももゆみと申すものです。
もともと音楽にはあまり積極的な興味があるほうではないのですが、
「地球のうた」と「かぎとりぼんのはなし」は、
そのころ耳に入っていた他の歌とはぜんぜん違うものとして
十年前の私の中に入ってきて、そのままずっと留まっています。
なんだかよく分からない文ですみません。
こんな私ですが、新アルバム、楽しみに待っております。

ももゆみさんの場合、
真性の『クレヨン社・愛の十年殺し』が疑われます!
経過観察のため、この公式HPや、各ファンのサイト等を定期的にチェックしてみましょう。
やはり真性の『クレヨン社・愛の十年殺し』で、過去のアルバムをゲットできない場合は、対症療法として、新アルバムを「予約開始したら、即予約!」をお勧めします。
予約が遅れると症状が悪化する恐れがありますので、『マメにHPチェック・』を心掛けて下さい!
新アルバムを買い忘れて、『クレヨン社・愛の十年殺し・ダブル★スパイラル!』に陥らない為には、あらかじめ会社の同僚や友人に『クレヨン社・アルバム情報』を相談し、周囲の理解と協力を得るのも良いでしょう。

(柳沼由紀枝)
Message #26
From:  T.A

初めてお便りさせて頂きます。
文章を書くことが苦手で、
公式HP開設当初から今まで閲覧専門だったのですが、
プレゼントの景品に釣られ、思い切って書くことにしました。(^_^;
最後のライブの日以来、いつか活動再開する日が来るだろう、と思い続け、
待ち続けた甲斐がありました。とっても、嬉しいです♪
CDが出る日を首を長くして待っています!

 短大時代、偶然「痛み」を聴きました。
ラジオ放送だったため誰の歌なのかも忘れ、覚えているのはメロディーの一部だけ。
同じ頃やはり偶然「痛み」を聴いた妹と、サビの部分のメロディーだけでも忘れないように口ずさむのが精一杯でした。
 それから数ヵ月後、歌の題名とイラストに惹かれ買ったのが発売したばかりの「いつも心に太陽を」でした。
さっそく聴いてみると「あれ? この声聴き覚えが…???」
すぐに以前出ていたアルバムを探し出し、2枚まとめて買ってみると… あった!!
 探し出せたときは、とても嬉しかったです。
「これはもう運命だ!」と、勝手に決めてしまいました。
なので、お二人が何度活動休止をしようが(して欲しくはないですが)、活動再開しようがどこまでもしつこくついて行くつもりです。(笑)

 この前CDを整理していたら「模型風景」のDMを発見しました。物思いにふけっている加藤さんと、どこか遠くを見つめている柳沼さんの写真入りです。
ライブの時と全くの別人に見えるお二人に“プロ”の2文字を感じました。
ハガキはまた大切に取っておくことにします。(ちょっとレア物…なのかな?)

 長い文章になってしまいましたが、最後に。
行き詰まったとき、落ち込んだりしたとき、何度もクレヨン社の歌に励まされ、救われました。

これからもすばらしい曲を私達に届けて下さいね。

PS. HPの感想忘れていました。
お二人らしいHPだと思い、毎回楽しく見せて頂いています。
全然違和感がありませんでしたけど…って思うのは私だけなのでしょうか???

もしかして横須賀市(引っ越していなければ)のT.Aさんでしょうか?
メールを下さってありがとう!
『文章を書くことが苦手』っておっしゃいながら、これだけ話題を膨らませて書ければ立派なもんです!
クレヨン社との出会いのエピソード、面白いですね。
数あるCDの中から偶然「いつも心に太陽を」を買い、以前聴いた「痛み」の私の声だと気付くとは…!
これは運命ですな…。
間違いありません!
こうなったら、一生ついて来てください!
さて、禁句レコードのDMを発見したんですね。
それは大変貴重なモノです。
なぜなら…、
私は『完全リバウンド』してしまい、
あの頃の面影など『全く無い』からですっ!
ブァーハッハッハッハッハ!(笑ってる場合かーっ?)
T.Aさんがライブに来てくれた時期の、'96年〜'97年が一番痩せていて、今は当時の「倍」ほどに見えます!
ブァーハッハッハッハッハ!(笑ってる場合かっつーの!)
ところで…、いつも一緒にライブに来てくださったお友達のK.Jさんもお変わりありませんか?
また K.Jさんにもヨロシクね!

(柳沼由紀枝)
Message #27
From:  とおる

年末恒例の部屋掃除をしていたら、
高校時代買ったシングルCD「痛み」が出てきました。
懐かしいなぁ、と思いネットを検索してここに辿り着きました。
未だに活動されているようで(失礼!)嬉しく思いながらもビックリしました。

僕も既に三十路で、
以前は大好きだった音楽や映画、本にも感動できなくなっていて、
「最近枯れてきたなぁ」と思っていました。
でも、高校時代の接していた「痛み」を聞くと、
素直に感動できてすっごく嬉しかったです。

なんか解るな〜!その気持ち。
確かに年齢を重ねると、
「感動」「笑い」「驚くこと」「発見する喜び」なども少なくなるんですよね。
しかし変移は嘆く事ではありません。
『ちょっとやそっとの事じゃ動じなくなった!』と解釈しましょう!
私を感動させてみるがいいわ!
私を笑わせてみるがいいわ!
私を驚かせてみるがいいわ!
と開き直って生きていくのです!
その上で感動できた事や、笑ったり驚いたり発見した事は、きっと極上のモノです!
『自分はよりハイレベルなものを求めている』『より価値あるものを求めている!』
と都合良く考えると、むやみに『若さへのコンプレックス』を感じなくなり、楽〜になります!
って考えた上で、とおるさんが「痛み」に心を動かしてくれたということは、
私にとっても、より価値ある喜びです!
Message #28
From:  kou

復活おめでとうございます!
もはや幻のアーティストとなってしまうの?
と半ばあきらめかけてただけに、復活宣言は本当に嬉しいお知らせでした。

ふと気づけば『模型風景』の発売からもう10年近くも経ってしまってるんですね。
こうして改めて考えてみるとずいぶん長い時間のようですけど、
そんなに長く感じないのは、ずっとCDを聴き続けてこれたからなのかも知れません。
(もうじき40歳に手が届きそうなオジサンが泣ける曲って、最近、めっきり減ってしまった気がします)
きっとこれは、クレヨン社の曲には嘘が無い事がおおきな理由なんでしょうね。
柳沼さんも加藤さんも自分が思ってもいないことを作品するようなことはしてないと
いうことが伝わってくる。
だからクレヨン社の曲には、本物だけが持っている魂(スピリット)が感じられる。
だからこそ、時間がたっても色あせない強さを持っているように思えます。
10年以上も聴き続けられるような素晴らしい作品を創って頂いたお二人には改めて感謝!です。

ニューアルバム楽しみにシテイマス。
そして、CDとはまた違った味のあるライヴが1日も早く観れることを楽しみにしています。

ありがとうございます〜!
奇しくも同じ時代・同じ国に生まれ、
こうして作品を通じて共感していたき、
さらに、長い間応援して下さった皆様には、心より感謝しております!
この先も「自分に正直な」作品作りで参りたいと思いますので宜しくお願いします!

(柳沼由紀枝)
Message #29
From:  ともやん

クレヨン社。何年か振りに僕の頭の中にそのアーティスト名が浮かんできました。

 中学生の頃カメラマンになるのが夢でした。
そしてその夢に向かってひたすらに、ガムシャラに突き進んでいました。
そんな頃僕は深夜のラジオから初めてクレヨン社の音楽を聞きました。
初めて聞くその音楽は僕を不思議な気持ちにさせてくれました。

 それから数年後、夢は現実の物へと変わりました。
でも誰もがぶつかる夢と現実のギャップ。
それでも好きな写真で飯が食える事に幸せと充実感を感じる日々を送っていました。
でもそんな夢の様な日々はいつまでも続きませんでした。
突然の両親からの「仕事を継いでくれ」の一言。
兄が継ぐものだと思って、僕は自分の道を突き進むはずでした。
しかしその兄が別の道へと進み、そのしわよせは僕の元へとやって来たのです。
長年苦労してきた両親の姿を見続けて来た僕には断れませんでした。

 ここ最近、仕事や人間関係で心身共にボロボロの日々を送っていました。
そんな時ふと僕の頭の中にクレヨン社の名前が浮かんできました。
実家へ行きCDを引っ張り出してきました。
もう15年も前のCDなんですね。
埃をかぶり、変色しかけたジャケット。
一人CDをプレイヤーにかける。
そこから聞こえてきたのはものすごくなつかしく、優しい音楽でした。
今流行の「癒す」なんて安易な感覚ではありません。
僕の心の奥底にしみ込んでくる音楽です。
涙が出ました。
楽しかったあの頃、一心不乱に夢に向かって突き進んでいた自分の姿がよみがえってきました。

 ずっと我慢してきた事が一気に吹き出してきて、涙が止まりませんでした。

 加藤さん、柳沼さん、ありがとう。心からお礼が言いたいです。
僕にとってクレヨン社の音楽は救いの音楽です。
これからも素晴らしい音楽を聞かせて下さい。心の奥底でずっと流れる音楽を。

ともやんさんは家族思いの方ですね!
ご両親もお兄さんもきっと心の中では、ともやんさんに頭を下げ、深く感謝していらっしゃるでしょう。
最近、仕事や人間関係でツライ事が多かったそうですが、時々は気分転換に、また写真をやってみてはいかがでしょうか?

プロかアマかは問題ではないと思います。
「自分がやりたいかどうか」です。
我々クレヨン社も現在は、
「他の音楽などの仕事で生活しながら」の活動です。
プロ時代のような活動はできなくても、
「クレヨン社としての作品を伝えたい。CDを作りたい。」
という一念で活動再開しました。
ある種のプライドは、時として邪魔になります。
高い理想に固執して何もやらないよりは、現在の身の丈に合った活動を、
「できる事から始めよう」と思いました。
でも好きなコトをやれたうえに皆様から温かいメールもたくさんいただき、幸せだと思っています。
目標は、次のアルバムの制作費が出るくらいには利益が出て、創作活動をずっと続けてければいいな〜と思っています。

ともやんさんも忙しいこととは思いますが、HPなどで作品を発表したりできれば楽しみが増えるのではないかしら?

何も失ってはいないのです。
欠けているとしたら「気力」かもしれません。
大事なものは、胸の片隅でそっと息づいています。
それを見落としているだけなのです。
心の奥を探ってみて下さい。

(柳沼由紀枝)
Message #30
From:  おやじ44

第2回のメルフォで柳沼さんから、返事を頂いた者です。
中学生のときからラジオの魅力に取りつかれ、送られてくるハガキを読んでいるDJにも憧れました。(いまでも)
でも、自分ではハガキを出す勇気が今でもありません。
恥ずかしいのです。
これと同じように、メールも恥ずかしいのですが、クレヨン社の方々にどうしても「熱い思いをぶつけて」みたく、送信しております。
最近オークションで購入したCDをクレヨン社の知らない世代の方にプレゼントしたら、
クレヨンウィルスに感染した模様です。
草の根的にウィルスをばら撒いています。

お気持ちはよ〜くわかります!
私も書き込むのは『くれよんふぁくとりー』のしんじゅさんの掲示板くらいですね〜…。
勇気を出してメールを下さってありがとうございます。
また今後も、おやじ44さんの日常の出来事や雑談なども、気軽に書き込んで下さいね。
このHPを見て下さる幅広い年齢層の各世代の方に有意義なお話が出来れば…、と考えておりますので、
おやじ44さんの経験やメッセージ等をお寄せいただけると有り難いです。
このメールフォームは、掲示板と違ってアップするまで時間がありますから、もし仮に、出したメールを取り消したい場合にも間に合いますし、融通もききます。
お気軽にご意見をお寄せ下さい。
さて、オークションで購入したCDをプレゼントして広めて下さっているとの事、ありがとうございます!
(せっかく落札したのに…スミマセン!)
おやじ44さんの蒔いて下さった種が、芽を出し花開き、また種を飛ばしてくれる事と信じて…!

(柳沼由紀枝)
Message #31
From:  末永

そして遅ればせながら、活動再開ありがとうございます。
今『クリスマスの近い日』を聞いていますが、
今年一番良かったことは、
お二人が音楽活動をしているのにこうして出会えたことです。
クレヨン社の名前を見かけなくなってからも
お二人が音楽をやめることはないと思っていましたが、
新しい曲はもう聞けないかもしれないと
諦めの気持ちに負けていました。
申し訳ありません。
ファンがこんなふうに諦めていたら、
広がる活動も広がりませんよね。

活動再開やこのHPのことも、
自分のHPの片隅にクレヨン社が好きだと書いていたのを
見つけてくださった小熊善之さんからメールで教えていただきました。
やはり諦めては駄目で、好きだという気持ちを持ち続けることと、
その気持ちを形にする勇気が大切なのだと思い知りました。

…とはいえ、販促のアイデアは簡単に思いつけません…。
とりあえず、会社で話題にしてみることからはじめました。
私の会社では社員が持ち回りで同じ部署の人たちの前に立って
スピーチをするという風習があります。
ほとんどは近況や会社での出来事と業務をからめたスピーチをするのですが、
活動再開を教えていただいた興奮と高揚感の勢いに任せて
クレヨン社活動再開をスピーチで宣伝してしまいました。
そうしたら、なんと部長が
「クレヨン社、懐かしいねぇ。CD持ってるよ」
と反応してくれたのでした!!
こんな行き当たりばったりの戦法でも当たってしまうとは
世間は狭い…
いや、クレヨン社ファンは意外と潜伏しているのだと思い知りました。
次に何ができるのかはまだ見当もつきませんが、
諦めることだけはないようにしたいと思います。

NEWアルバムが出るのを楽しみにしています。

末永さん、ありがとうございます!
これは素晴らしい販促アイデアですっ!
「スピーチのネタにする!」
このアイデアはイケてますっ!
それにその部長さん!
話せる人じゃぁ、あ〜りませんかっ!
ぜひまた部長さんと、
「なんのCDを持っているのか?
 どの曲が好きか?
 どうしてクレヨン社を知ったか?」
などと話をしてみて親睦を深めて下さい!
意外な一面を発見したりするかもしれませんよ。
今ここを御覧になっている皆さん!
末永さん発の「クレヨン社・スピーチのネタにする大作戦!」
を心にお留め置き下さい!
この作戦で、社会に潜伏している『隠れクレヨン社ファン』をあぶり出すのです!
会社のスピーチ以外にも、結婚式の友人のスピーチ、パーティでの祝辞、町内会の挨拶、葬式の弔辞(?)に至るまで、急にスピーチをしなければならない場面は案外あるものです!
そういう機会にはクレヨン社をネタに大いに語って下さいーっっっ!
例えば、会社のスピーチなら、
「クレヨン社・七転び八起き」
「マイナーでもいい。たくましく育って欲しい…。」
「マイナスからの出発!」
「捨てるプライド・守るプライド!損して得取れ!」
「ビバ!隙間産業!」
「大氷河期を越えて…」
『逆境』…ってテーマなら、他のアーティストには絶対負けません!!
もちろん歌詞を引用するのも効果的です!
さっ、皆さん、スピーチは「クレヨン社」で決まりです!

(柳沼由紀枝)
Message #32
From:  K.Y

年の瀬の忙しいときにすいません。
実は私も音楽産業の底辺でうごめいている、
40歳のおやじです。

JAZZや洋楽にどっぷりだった当時の私は、
邦楽というものにまったく魅力を感じてませんでした。
むしろ少し「ちゃっちぃ」ものとみておりました。
「愛がどうたら」「恋がなんたら」なんて歌詞を聞くと、
自分に酔いしれてる作者の姿がみえて、もうやめてくれの世界でした。

その中でひとつの転機となったのがクレヨン社だったのです。
日本語の歌詞の大切さを見直すきっかけでした。

しかしながら私の周りでは依然、
邦楽=「お子様向けの音楽」という図式がなりたっており、
「隠れクレヨン」として生きるしかなかった私でした。

売れることが力の商業音楽の中で、
クレヨン社が活動停止になったのは仕方なかったかもしれません。
でも、インターネットは付加価値を考えなくてよい作品を作ることが出来ます。
まさにクレヨン社には「待ってました」ではないでしょうか。

これからの作品を楽しみにしております

K.Yさん、サイクルの速い音楽業界の方に覚えていただいて、嬉しいです!
おかげさまでクレヨン社もインターネットの世界で生息しております。
『邦楽というものにまったく魅力を感じてません』とおっしゃるのも、ある意味わかるような気がします。
ネタ元は洋楽、曲先で詞はなおざりなモノも少なくないですものね。
しかも『今っぽさ』を追求し「オレってカッコいい!」に徹すれば徹するほど、時が経つと『滑稽な(!)懐かしさ』に変身してしまうところが哀しいトコロです。
そこで…、
「な〜んだ!じゃあ、最初から『懐かしい』モノをやればイイじゃん!」
と、私は気付いてしまいましたっ!
最初から『懐かしい』なら、何年経っても『懐かしく』、それ以上の被害(!)は出ないのですっ!
それと、『カッコいいモノをやらない!』というのも重要です!
最初からカッコ良くなければ、何年か後に、「ゲッ!こんなにクサかったのか!」とファンをビックリさせる事もありません!
最初からクサければ、誰も驚かないのです!
チープな打ち込みの音さえ、オールディズや古い音源を聴く時のような、『味』あるいは、『完食』あ…、『間食』いや…、『感触』と、「ひいき目」に見てもらえるのです!
と、こんな掟破りなポリシーで、当然の事ながら、マイナーへの階段(?)を、まっしぐらに下って(!)、今日へと至るのです…!
さて、K.Yさん、本題にはいります。
きっと業界では、「隠れクレヨン社ファン」をカミングアウトするのは難しいでしょう。
(っていうか、皆さん覚えてらっしゃらないでしょうね!)
ですから、雑談のついでに、
「クレヨン社って知ってるかい?情報」
「変なHP見つけちゃったよ!情報」
として、ウワサ話を流してもらえちゃったりなんかしたら嬉しいです〜!
『ちょっと斜めの角度』からクレヨン社を語れば、大丈夫!
きっと怪しまれる事はありません!
あとはK.Yさんの演技力だけですっ!
では、これからもど〜ぞ宜しくお願いいたします!

(柳沼由紀枝)
Message #33
From:  K.C

前回のメールがみんなの声に掲載されていて、なんだか参加してるって感じがして嬉しかったです。
でも、名前がK.Hになっていて???でした。正しくはK.Cです。
なお、オークションに出品したシングルは早々と売れてしまい、
せっかく載せたHPアドレスもほとんど日の目を見ないまま・・・、嬉しいやら、残念やら。で/

ぬおっ〜〜〜!
間違えてますた〜!
ナニを勘違いしたんだろう????
ごめんヨ〜!

(柳沼由紀枝)
Message #34
From:  錫

ああ、ああ・・・・やーーーーーっと見つけた!
あれは忘れもしない1999年の夏、「夏休みに入ります」のはがきを最後にクレヨン社
からの連絡は途絶えた・・・・・・
しかし「まだいたの?」をようやく発見!ファンをやめないでいてよかった・・・
頼みますよ〜、柳沼姉さん、加藤兄さん
もうどこにも行かないでね〜(泣)・・・とまるで男に捨てられた風なすずでございました。
今日は復活を確認しただけで胸いっぱい。乱文お許しください。
今度まともなこと、書きます。

ちなみにワタクシ、福岡の○○○○と申します。
多分ファン住所録にもあるんではなかろうかと・・・
今後ともよろしうに、なのです。^^

彩り雲の彼方に
というHPを運営して下さっている錫さんですね。
それからYahooオークションで入札している人にも「suzu」さんって名前がありましたが…。
その「suzu」さんとは同一人物なのでしょうか…?
福岡県の「四文字の姓の女性」は大勢いますが、'96年〜'99年の渋谷のライブハウスに来てくれていた方となると、北九州市のK.Aさんと、福岡市のM.Mさん、あたりなのですが…。'99年に、いただいた暑中見舞いに対して、
「夏休みに入ります」
と私が返事を出したのは、確か北九州市のK.Aさんだったと記憶しています。
いかがでしょうか?
また詳しい情報を書き込んで下さいネ!
そうそう『彩り雲の彼方に』の『クレヨン社の基礎知識』を読んで、以前は、好きな言葉を「一石二鳥」と記述していた事を思い出しました!
最近は更にセコくなり、好きな言葉も、「本日限り」「おつとめ品」「在庫処分」(50の問答参照)と「ズバリな表現」の傾向になっていましたが、
「根底に流れるセコさは、昔とちっとも変わっていない」
と再確認しました。はぁ〜…。
あとは、お時間のある時にでも、「略歴」の方の続きをお願いしたいな…なんて思っちゃたりなんかして…。

(柳沼由紀枝)
Message #35
From:  UME

初めまして。UMEと申します。
たまたま好きなアーティスト関連hpを検索していたらこちらにばったり。
まさか、クレヨン社復活というビックニュースに当たるとは・・・
まさにそれだけで年末ジャンボに当たったに等しい喜びです。
小学校の時にまだCD再生するものも無く、
テープしかない私は友人にダビングしてもらって音楽を聞いていました。
その時、たまたま目に付いた「broken heart」もダビングしてもらい
(ドラマは当時全く見ていなかったので)その時初めてクレヨン社の音楽を聞きまし
た。
その時のC/Wの「辻ヶ花浪漫」を聞いたときのショックと言ったら・・・!
あまりに好きで、テープに繰り返し録音したものをずっと聞いて一緒に歌っていました。
その週には、デッキも無いのに当時出ていたCDアルバムを全部揃え(無駄遣いしていなかったのが幸いでした)、その年の誕生日にクレヨン社のアルバムを聞く為にデッキを買ってもらいました。(マジ話です)
その為、幸運にもアルバムは全て手に入りました。
当時は他のアーティストに固執していなかったこともあって、ひたすらクレヨン社のアルバムを聞いていました。
なので、アルバム収録全ての曲が歌えるのはクレヨン社しかありません・・・
それくらい思い入れがあったので、
今でも時折仕事の合間にネットで検索しておりました。
まさか、復活されるとは、本当に嬉しいです。
早速、同じクレヨン社好きの友人にも報せます。
新曲、心より楽しみにしております。
長々と失礼致しました。

これからも頑張って下さい。

CDプレーヤーもないのに当時発売中のクレヨン社のCDをを全て買い揃えるとはっっっー!
見事です!
あまりにも見事です!
その熱意こそ「納期遅れの加藤」をやる気にさせるのです!
とまあ「納期遅れの加藤」って言っても、最近は私も、そうヤツを責められないのです〜。
加藤は他の音楽の仕事が忙しい中、けっこう無理したらしく、1月末〜2月アタマには風邪で高熱を出してまして〜。
問題は、
ず〜っっっっと遅れている『加藤・作曲分の新曲』です!
こうなったら、あまりに遅くなった場合は、断腸の思い(それは大げさだろっ!)で歌詞は、スキャット(ラララ…とか、ルルル…とか)にいたしますっっっ!

(柳沼由紀枝)
Message #36
From:  HNは「びっけ」(2ちゃんねるではミケとかかれていました。)

はしめまして、加藤様・柳沼様・サウンドエンジニアの高橋様。
私はKと申します。
クレヨン社の活動再開(?)長きに渡り心待ちにしておりました。
僕は現在27歳です。
僕がはじめて『クレヨン社』を知ったときは14〜5歳の頃です。
当時(現在もですが)僕は写真が好きで、
色んな撮影に挑戦していた時にスランプになり、落ち込んでいた僕に
「題材にしてみなよ。この曲。良い歌あるよ」と一個のカセットテープをくれました。
『オレンジの地球儀』です。これが僕とクレヨン社の出会いでした。
ですが、今思うと「オレンジ・・」を聞いた記憶が無く、
思い出せるのは『地球の歌』を題材にした撮影をしていました。。。何でだろう。。。
特に「やさしい雨」「紅の国境」「金木犀」をメインにした撮影をしていました。
 高校時代はもっぱらクレヨン社を聞いてました。
DATデッキを購入してCD→DATテープに落として、
DATウォークマンで通学三昧でした。 
卒業後近くのCDショップで模型風景を購入したのを最後に、
つい1999年前まで「クレヨン社」を忘れ居た時期がありました。
が、ここで又劇的な出会いが待っていました。
作曲家「つのごうじさん」と出会う機会があり
ここで「クレヨン社」の話が出てきたからなのです。
なんで「クレヨン社」のお話になったのかは忘れてしまいましたけど、
これが僕にとって劇的な再会でした。
いまでは微力ながら「つのごうじさん」のお手伝いをしています。
この事があってか「クレヨン社」を再度聞きなおしたり、
ヤフーオクションで落札したり、
クレヨン社の音楽をモチーフに撮影とかをしています。
最近では2002年に「君が居た夏」をイメージして
「現代版?君が居た夏」と称して新宿歌舞伎町でゲリラ撮影していました。
もちろんカップルのモデルさんを使いました。
そして来年3〜4月頃、そのカップルを起用して「プレリュード」と「東京夜景」を
撮る予定です。
クレヨン社のファンの方々同様、微力ながらなにかお手伝いできれば幸いです。
とりあえず今は、
東風荘というオン・ラインゲームで「クレヨン社☆」という名前で遊んで反応を見た
りしています。
やはり30代前後辺りの方々が反応してくれて嬉しいです。
これからも、いつまでも、応援させてください。
クレヨン社様とその支えているファン人々・・・僕も微力を尽くします。。

初めてコスプレーヤーのポートレートというものを見せていただきました〜。
みんな自由に自己表現を楽しんで「今」を謳歌していますね。
男の子も女の子もまるでモデルかタレントのよう。
ぴっけさんに撮影してもらえたら、皆さんも良い記念になるでしょうね!
またクレヨン社の楽曲をイメージして写真を撮って下さっているとの事、ありがとうございます。
それから東風荘っていうのは、麻雀のオン・ラインゲームなんですねェ。
初めて知りました。
いろんな場面で「クレヨン社」というキーワードを出していただき、これもひとつの販促活動ですね。
これからも応援お願いします!

(柳沼由紀枝)
Message #37
From:  いでちゃん

クレヨン社のCD「模型風景」を手に入れました。
実はこのCDを私は持っていたのですが、
弟が大学進学で佐賀から東京に引っ越した際に、無断で持ち出し、弟も気に入ったのか、そのまま返却されずにいたものでした。
 そこで私は返してもらうのを断念し、今回購入に踏み切ったわけです。
購入までは遠い道のり、なかなか見つからず、
ようやく「ア○ゾ○」で購入することができました。
価格は何と8千円、程度は非常によかったのですが、高い買い物でした。
しかし、曲を聴いてみると、やっぱり聴く価値は十分あるアルバムです。
再度買ってよかったと思いました。
ぼくの主観ですが、以前のアルバムとちょっと違う感じがして、これはこれでとても好きなアルバムです。
他のアルバムはまだ弟の魔の手から死守していますので、大丈夫ですが、また再購入ということになったら一体いくらかかるのでしょうか。
考えただけでぞっとします。
やっぱりニューアルバムは万全を期して2枚購入したいと思います。
 ところで、ホームページの更新の間隔が長くなっているような気がするんですが。
個人的には、アルバムの曲を振り返るコーナーを楽しみにしていますので、更新をよろしくお願いします。

「模型風景」が8千円っですって〜っ!
私も売ろうかしら〜っっっ!
あ…、いや〜、それはそれは、高い買い物でしたね〜。
しかし、つくづく、いでちゃん…、アンタはエライ!!!
(…って、みんなの声 第2回でも書いたよね…)
こんな良い兄を持って…、その弟はホントーに幸せ者です!
しかし、わざわざ「模型風景」を東京へ持っていくとは、なかなか見どころのある弟じゃないですかっ!
きっといつか、いでちゃんに恩返しをするに違いありませんっ!
嗚呼、素晴らしい兄弟愛…!
わたくし…今、モーレツに感動しております!
もし弟が帰省して他のクレヨン社のアルバムを持って行ってしまっても、きっと将来、何倍にもなって返ってくると信じて、惜し気も無く与えるのです!
嗚呼、素晴らしい兄弟愛…!
あ…、で、「温故知新」の更新の件ですね。
え〜と、ハイ!
私サボってました。
しかし「楽しみにしている」という、
いでちゃんの言葉で突然ヤル気になりました!
このヤル気がどれくらい持続するかは不明ですが、とにかく今はヤル気になりました!
なるべく早く、次の…え〜と、3rdアルバムね…のコメントに、取りかかります。
お待ち下さい!

(柳沼由紀枝)
Message #38
From:   T.K

クレヨン社の活動再開(継続)とてもとてもうれしいです!
毎日のようにしんじゅさんのクレヨンファクトリーを見ていたのですが
「更新されないなぁ。クレヨン社どうなってしまったのだろう・・・」
とずっと思ってました。
(実は中に掲示板があったのですね、知らないままずっと過ごしてました 爆)。

さて、先日このHPの中で「夜間飛行」について書いてあるのを見て、
思わず"じわっ"と涙腺がゆるみました。
もう何年も前にライブで聴いたきりですが、
その瞬間、加藤さんの弾く旋律と柳沼さんの歌声がありありと耳に蘇りました。
あの頃、遠距離の片思い(!)していたんだよなぁなんて懐かしい思い出が蘇ったりしました。
私事ですが、もう30代も半ばとなり「心の銀色のナイフ」も錆びてきてしまったような気がします。
でももう一度あの頃の気持ちを思い返してみようと思いました。
これからもずっとずっと応援していきますので、ときには休んだりしても、息の長い
活動をしてくださいね!

追伸 加藤さんのお姉さまはギャラリーに素敵な絵を載せてくださって、太っ腹だと思います!(比喩ですよ)

へぇ〜…T.Kさんは我々がライブで「夜間飛行」を演奏していた頃、遠距離の片思い(!)をされていたんですか〜!
おぉ〜…男性からそういう恋愛のエピソードを聞くってなんか新鮮ですね…!
(私の周囲では、バカ話しか聞こえてきませんので…。)
匿名というか、ネット上ですから、ぜひ、T.Kさんのように、体験談などもお寄せいただきたいですね!
また新たな歌のテーマになるかもしれませんし!
いいドラマがあれば私の創作意欲も湧くってモンです!
是非、詳し〜く、根掘り葉掘り(?)皆様の体験談、お待ちしております。
そうそう!
そろそろクレヨン社への販促案やメッセージも出尽くして、皆さんもメールが書きにくくなってきた頃でしょうから、ちょうどイイです!
作詞のネタ・体験談募集しま〜す!

(柳沼由紀枝)
Message #39
From:  ごま

それは高校生のころ、
初めての恋に盛り上がっていた私の横には常にクレヨン社の音楽がありました。
初めてのデートも、初めての喧嘩も、
そして彼女からの最後の手紙の締めくくりは「いつも心に太陽を」でした。
そんなクレヨン社が復活するという話を耳にしたのは、
某インターネット掲示板。それ以来、
何か新しい事がおきそうな気がしています。
クリスマスの直前、
たまたま入ったコンビニの有線では
「東京夜景」が流れていました。
これは偶然じゃないはず。
どこかでみんながクレヨン社の新しいアルバムを待ち焦がれていると思います。
クレヨン社の新しいメッセージが届くことを期待しています。
多少遅れても2004年中には確実にお願いします。

Message #40
From:  ue

早くアルバムが聴きたいです
あと昔の曲もリメイクで発売するとか…
期待してます

ごまさん、ueさん、ありがとう!
『2004年 前半』には確実に…!
大船(?)に乗った気持ちでお待ち下さい!

(柳沼由紀枝)
Message #41
From:  A.T

先日,クレヨン社のことを,自分のメルマガに書きました。
実はその時にはじめてクレヨン社のホームページあることを知りました。
活動を再開されるそうですね。
ぜひ,宮崎へ来てください。
生で,「地球のうた」が聞きたい。
お願いします。

A.Tさん、メルマガにクレヨン社のことを書いて下さってありがとう。
その際「クレヨン社のホームページあることを知った」というコトは、メルマガを読んだ方から情報をもらったというコトなのでしょうか?
いずれにせよ有り難いコトですね〜!
これからもクレヨン社の話題をメルマガで発信して下さい〜!
さて、宮崎ライブを実現する為には、まずは「ロト6」なのです!
私が1等当選して『トラック・ステージ』を買うまで待ってて下さいネ!

(ロト6やぎぬま)
Message #42
From:  架音

こんにちは。
クレヨン社を知ってから数年たって、再び出会えてうれしいです。
模型風景がとても好きで今でも聞いたり、歌詞を参考にして作詞したりしています。
早く新しいアルバムが出るのを待っています。がんばってください!!

架音さん、ありがとう!
作詞してらしゃるなら、あとは鼻歌作曲法(ゆきえの部屋参照)を体得すれば完璧です!
作詞でも作曲でも、作品作りは人生を豊かに彩ってくれます!
おおいに楽しみましょう!

(柳沼由紀枝)
Message #43
From:  G.T

クレヨン社の新曲が聴けるなんて・・・。
いつか再び会えることを、
というセリフを残して消えていったアーティストにはならないでくれたんですね・・・。
感激、感涙です!!!
新譜はなんでも入れていてくれた、
当時のTUTAYAのレンタルでクレヨン社の「痛み」を手に取り、
そのストレートな感情表現にぶちのめされ、
全てのアルバムを少ない小使いから買い集め、
高校生時代に独り大阪ミューズホールのライブに足を運び、
ミュージカル仕立ての演出に「なんじゃこれ?」と驚きながらも、
次のライブにも必ず足を運ぼうと決意しながらも次回の機会にめぐり合えなかったクレヨン社。
今も忘れることもなく、
成人した私のCDライブラリーの中に存在する愛すべきCDの数々が存在します。
クレヨン社の新しい音楽たちが生まれようとしているいま、
再び繰り返し聞き、当時の思い出と共にライブで見た、
いいえ見てしまった柿沼さんのパンチラを思い出しています。
ミュージカル仕立てのライブに最前列に居た私は、
ステージの椅子に座り、足をバタバタとはためかし、
熱演する柿沼さんのパンツを目の前で見てしまいました。
それがトラウマとなり、私はクレヨン社のことが忘れられなくなってしまいました。
柿沼さん、いいえクレヨン社には責任を取っていただき、
今後ともすばらしい音楽を生み出し続けて欲しいと思います。

★見るのが嫌であったというわけではなく、
予期せず見てしまった驚き、と取っていただければ幸いです(笑)

辻ヶ花浪漫、ノラ、痛み、の様な目には見えない、
体内に存在する感情の血潮の激しさが感じられる新曲を期待します!
それとお忙しいのは重々承知しておりますが、クレヨン社の年譜があるとうれしいです。
HPの造りは、当時と変わらずに笑える自虐的な感じが大好きです!
ふくよかなお二人と、ライブ等でお会いできることを楽しみにしています。
アルバム、絶対買いますので、がんばってくださいね!

あのライブは…'92年ですね!
全編「余興だらけ」寸劇&クイズがメインで「歌はオマケ」だった、あの企画…!
クぅ〜っ!たった一度見たクレヨン社が、よりによって、あのふざけた企画だったとは〜っっっ!
しかもドタバタ喜劇(?)「クレヨン社劇場・銀河タクシーの夜」で、ありがたくもない私の「パンチラ」をバッチリ拝んでしまったなんて〜っっっ!
嗚呼…とんだ災難だっ!
そんな十字架を背負って今日まで生きてきたのかっ!青年よ〜!
後遺症に悩んでいないかっ?…あれ以来『デブ専 』になったとか…?
長年秘密にしてきた「パンチラ」の苦しみを、全て吐露し魂を浄化するのです!
「お生ききなさいっ!」
真のクレヨン社ファンとして今、生まれ変わったのです!
…で、別にどうでもイイ事なんですけどぉ…、私「柿沼」ぢゃなくて「柳沼」なんですよね…………。

(柳沼由紀枝)
Message #44
From:  あさつ

7年前、結婚式でクレヨン社の曲を二つ使わせて頂きました。
入場の時に「いつも心に太陽を」。
なんかこの曲は「セピア色の写真。
ふたりが笑いながら写っている。
いろんなエピソードをカットバックさせながらだんだんカメラが引いていくと、それは集合写真。
みんなが笑っている、古い写真」・・・というイメージが浮かびます。
もうひとつはキャンドルサービスのときに「手の中の魔法」。
こちらの場合は歌詞にも歌われている「真夜中の遊園地感」がたまらなく好きで、暗がりに火をともす感じが似ているかと思ったので。
さて、私事ですが、パソコン歴は二十年近く、その間買ったパソコンは八台にもなります。
でも、信じられないと思いますが、ネット接続してないのです。
嫁さんのお許しが出ないので・・・。というわけで、このメアドは職場のです。

お、高知のあさつさん!
あさつさんも結婚式でクレヨン社の曲を使ってくださったんですか!
ありがとうございます!
ところで、奥さんが ネット接続をお許しにならないとは…!
何故でしょう?
ひょっとして…、ひょっとして…、
うっひゃっひゃっひゃっ〜!(勝手に変な想像中…)
ひょっとして…、奥さん…、
あさつさんがHサイトとかを見ちゃうのを警戒してるとか…?
ぶ、ぶ、ブァーハッハッハッハッハ!
いや…、ま、笑っちゃイケマセンね!
でも仮に…、もしそうなら…、(勝手にに決めつけてる)
こ〜んな提案はど〜でしょう?
★Hサイトは必ず奥さんと一緒に見る!と約束する!
★ダウンロードしたH画像は、全て奥さんの顔写真と合成する!
★音声は消して、画像には奥さんがアフレコする!
さ〜、ど〜です!
これなら奥さんも大賛成するに違いありませんっ!
いや…、ま、勝手な想像で…失礼しますた。
やはり家内安全・夫婦円満・が大事ですからネ!
ネットは職場でやって下さい。
ところで…職場でやって大丈夫なんッスか…?

(柳沼由紀枝)
Message #45
From:  梅

アルバム制作&サイトお引越し、お疲れ様です。
「地球のうた」を耳にすると、初めて聴いた学生の頃を思い出す
今日この頃です。もし自分が今、学生だったら・・・

 放送部に入部→クレヨン社の曲を流しまくる
 →学校中の話題に→新作の売り上げアップ!

・・・ってな事をやるのに。しょうがない、ここは一つ、
こっそり学校に侵入して・・・

用務員「オイ! お前、何やってんだ!」
侵入者「いや、怪しい物じゃないんです。クレヨン社のCDを・・・」
用務員「何を訳の分からん事を・・・ 警察に突き出してやる!」
侵入者「ああっ、誤解です。兎に角、一度曲を聴いてみて下さい!」

     ――試聴中――

用務員「おぉ、何て良い曲なんだ・・・」
侵入者「そうでしょう。これを是非、校内放送で」
用務員「分かった。私から校長に話しておこう」
侵入者「ありがとうございます!」

・・・っていうのは無理か。しかし、
家族や知り合いに現役の学生がいれば
宣伝員として使えそうな気がしないでも。

あと、こういうのはどうでしょう。

軟派男「おねーさん、何やってんの? 待ち合わせ?
    ちょっと一緒にクレヨン社の曲、聴かない?」
お姉様「何? 彼氏待ってんだけど」
軟派男「あぁ、それは失礼。取り敢えずクレヨン社の曲を・・・」
お姉様「はぁ? クレヨン社? 何言ってんの?」 

 しかし、その後、おねーさんはクレヨン社の事が気になり
 googleで検索→新作の売り上げアップ!!

・・・逆効果になる可能性の方が高いか・・・?(−"−;

では正攻法・・・って程の事でもないですが、
ネット通販大手の
『Amazon.co.jp』にレビューを書き込むというのはどうでしょう。

試しに手塚さんのDVDの所で書いてみた所、
掲載されていました。
別にアマゾンで商品を買わなくても書けます。
私なんて作品を観てな・・・ま、それはさて置き。
上手くやれば、クレヨン社と
無関係の所でも大丈夫でしょう・・・多分。( ̄ー ̄;

 色んなレビューで「クレヨン社」の名前が人目に触れる→
 サイトのアクセス数増加→新作の売り上げアップ!!!

フフフ…梅ちゃんのネタは、いつ読んでもホレボレするねぇ…・
「やれるもんならヤッテみろっ!」ってトコロにシビレるねぇ…・
しか〜しっ!
『Amazon.co.jp』レビューに書き込むっちゅーのは、イ・ケ・て・ます〜っ♪♪♪
梅ちゃんが書き込んでくれたのは、
手塚治虫物語 ぼくは孫悟空
エンディング曲に感動, 2003/12/22
レビュアー: ma5ao_17   大阪市

前半の自伝的部分は、手塚さんが亡くなった事を受けて作られた物だと思うのですが、
孫悟空好きで有名な手塚さんの孫悟空に対する愛情がよく伝わってきます。
また、クレヨン社によるエンディング曲「地球のうた」は
心に染み入る詩とメロディーで、大変感動しました。
コレですね・
いや〜!すんばらしい〜!
梅ちゃん、エライッ!
これこそが我々の希望なのです!
このようにヨソで書き込んでくれる事は、重要な宣伝法です!
「書き込みはクレヨン社を救う!」
です!
商品を買っていなかろうが、
それどころか、ホントは作品を見てすらいなかろうが、
実は、エンディングの「地球のうた」の音質は最悪だろうが、
全てノープロブレムなのですっっっ!
この際「嘘も方便」です!
「クレヨン社」という名前が露出できれば良いのですぅ〜っ!
梅ちゃんの見事な手口(!)を大いに参考に、
ネットの隙間を見つけて、
クレヨン社をネタに書き込んでやってください♪
合い言葉は、
「書き込みはクレヨン社を救う!」

(柳沼由紀枝)
Message #46
From:  ユーラシア

こんにちは。
いつか書こうと思いながら、
この時期までメルフォに書き込みをしませんでした。
しかし、年末ジャンボプレゼントのおかげで
ついにメルフォ書き込みデビューです。(笑)
では、シンプルに一言だけ。
「新アルバム、すごく期待しています!」

やっと書き込んでくれたと思いきや、
なんと潔い一言メッセージ!
ズバリその一言に込められたユーラシアさんの『思い』、
たしかに頂戴いたしました!

(柳沼由紀枝)
Message #47
From:  古代竜

 お久しぶりです。
いまだに「ぴんくのくれよん」を作っている古代竜です。
 本来であれば、家のパソコンからメールをしたかったのですが、何度かチャレンジして失敗続き。
とうとう職場からメールいたします。
ここのほうが、確実にメールチェックも出来るので。
 冬コミとは、お盆(夏コミ)と年末の年2回行われるコミックマーケットのことで、かなり大きなイベントです。
自作の本などを売ることが出来るイベントで、もちろん自作の音楽をCDで売っているサークルもあります。
 そこでクレヨン社のニューアルバムを売る窓口をやりたいと思っています。
いえ、私がまとめ買いしてその場で横流しというか、そんな形で手渡し出来たらいいなぁと思っています。
夏コミにサークル参加できるかはまだ不明ですが。
 そうそう、このHPのこととか、ニューアルバムの情報など、宣伝いたしますので、ご了承ください。
 活動休止中はみんなで寄せ書きをしてもらっていました。
もうお二人が元気ならいいやと思っていたときに復活の報。
本当にうれしく思っています。
みんなで待っていてよかったと。
あの曲が聞けるのねと、楽しみです。

古代竜さん、お元気そうで何よりです!
サークルの他の皆さんは全員お変わりありませんか〜?
クレヨン社活動休止中も応援してくれてありがとう!
新情報がなかった『クレヨン社・大氷河期』も寄せ書き等をしてくれていたとは…!
またコミケで、まとめ買いしたCDを販売して下さるということで、心強〜く思います。
人が多く集まる場所で販売していただければ、
まだネット環境に無い方にも見つけてもらえるかもしれませんしね♪
ぜひ、サークルの皆さんに宜しくお伝えください!

(柳沼由紀枝)
Message #48
From:  時名

はじめまして。
たぶん十何年前かの高校時代に
ラジオから流れてきた「痛み」を聞いたのがクレヨン社初体験でした。
それ以来アルバムが出るたび聴き続けてました。
数年前のコミックマーケット(いわゆるコミケ)で、クレヨン社の同人誌を発見し、サークルの方と初対面であったにも関わらず話し込んでしまった事もありました。
芸能系のサークルでなく、創作系のサークルの方だったというのがアーティスト系同人としては珍しく、一般の芸能系とはひと味違うクレヨン社ファンサークルらしさを感じたりしました。

宣伝方法ですが、今の世の中でも「口コミ」が一番効果があると思います。
現代の口コミと言えば、携帯メールやインターネットですか。
インターネット上でのサンプル曲の視聴から話題になる曲なんかもありますよね?
あとは……私の原点と同じく、「ラジオ」なんかも未だにそういった方面には強いと思います。
もともと聴くことに特化したモノだけに強く印象に残ります。
私は、AMから流れる「音」が味があって好きだったりするんですが、これは余談ですね

時名さんがコミケでお話したサークルというのは、前述の古代竜さんのサークルYuMiToでしょうか?
たぶんそうだと推測するのですが…。
いや〜奇遇ですね。ちょうど古代竜さんと同じ時期にメールを下さるとは!
ファンの皆様が何処かで交流していて下さるというのは、本当にありがたいことです!
時名さんのおっしゃるように「口コミ」は重要ですよね。
ぜひ皆さんが、
「秘密にしておきたい…私だけのクレヨン社」ではなく、
積極的に「口コミ」で広げていただきたい、と切に願う我々です!
新譜が出た暁には…ぜひ皆様!御協力お願いいたします〜!

(柳沼由紀枝)
Message #49
From:  うたたねこ

 初めてメールさせていただきます。うたたねこと申します。
 くれよんふぁくとりーの掲示板のほうにも書かせていただいたのですが、きょう「夜間飛行」のサンプル盤CDを手に入れて聴かせていただきました。
小熊さんのサイトによるといままでアルバムに収録されていなかった曲のようですが、ライブのほうには残念ながら行ったことがなかったので初めて聴きました。
いまもこれを書きながら聴いてます。
歌そのものも素敵ですが、こうして聴いているとずっと待っていたファンへ向けたクレヨン社のメッセージのようにも思えます。
これからのアルバムやライブも楽しみにさせていただきますね。

Message #50
From:  gio

どうもこんばんわ。gioと申します。
このサイトは冬コミで配られていたサンプルCDで知りました。
昔から聞いていたクレヨン社の名前をまさか冬コミのブースで見つけることになるとは夢にも思いませんでした。
もちろん復活もブースの方と話をして初めて知りました。
目的もなくブラブラ周っているとこだったのでかなり運命めいたものを感じましたよ。
アルバムの完成楽しみにしてます。
通販でも何でも必ず買いますんで頑張って下さい。

うたたねこさん、gioさん、ありがとう!
「夜間飛行」サンプル配布では、リーフレットを自宅でせっせと手作りしては郵送して下さっている小熊さんは勿論のこと、各サークルの皆様にも、大変お世話になり、心より御礼申し上げます!
またこの先にも配布して下さる予定があるようで有り難い限りです。
各イベントの最中などは、会場の方角に足を向けて寝られません!
我々が考えていた以上の反響があったようで、驚いております!コミケ…恐るべし…!
また、うたたねこさんのHPの日記にも、何気〜にクレヨン社情報を書いて下さってありがとう!
これからも宜しくお願いします〜!

(柳沼由紀枝)
Message #51
From:  あお

こんにちは、地球の歌読みました!
懐かしいなぁ・・・もう何年前のことでしょう(^^;
オレンジの地球儀からリアルタイムで聞いていたので、そのときどきの思い出が色々思い出されます。
ところで、地球の歌のページのバックカラーはホワイトなんですか?
他のページは黄色なので、ある意味インパクトはありますが、左のフレームと並ぶと淋しい色になってしまっているような・・・
サイトの感想がないとのことで、送ってみました。
実際のところサイトは、ワタシのイメージするクレヨン社らしくて、別段指摘をするような部分はないのでサイトに関する感想を送ろうとは思わなかったのですが。
きっと他のみなさんもそうなんではないでしょうか?

お待たせしました!
ここからはわたくし加藤が返事させていただきます。

あおさんっ!ホームページの感想ありがとう、
んで?なんで地球のうたのページのバックは白か、だって?
おぉ!これはいい質問です。
黄色はめでたいけど、ちょっとバカっぽくてクレヨン社らしいんで背景色に使ってます。
でも、ときどきバカじゃないことも言うとき、黄色だと誤解を受ける恐があります。
そんなとき僕の気まぐれでホワイトページにしております。
「地球のうた」は久しぶりに柳沼がいいこと書いてたようなので、白にしておきました。

気づいたらこれからもビシバシと、容赦なくお願いします。

(加藤秀樹)
Message #52
From:  T.T

はじめまして!
活動再開されたというのが嬉しくて嬉しくて・・・・・・
私の中の、ノスタルジーを感じさせる曲。
それが、クレヨン社の曲です。
「懐かしい木造校舎は、卒業アルバムの中・・・」
聞く度に、ほろ苦い思い出がよぎり、
聞く度に、あの頃に戻れる。
無邪気に笑えた日々。
部活やテストに向かいあった日々。
クレヨン社の曲は私にとってタイムカプセルを開く鍵のようです。

知り合いにも薦めたいのですが・・・CDがなかなか見つからないのです。
そこで!
ネット上でアップしてみるのはどうでしょうか?視聴コーナーの様な感じです。
ネットならではの草の根活動になり得るのではないでしょうか?


これからも、お体にお気をつけて、マイペースで頑張ってください!

T.Tさんありがとう。
素敵な青春時代を過ごされた方だとお察しいたします。

ところで、ネットで視聴?試聴ですね・・・。
この提案はT.Tさんをはじめ、何人かの方からも提案していただいており検討中だったのですが、
近々クレヨン社もインターネットラジオを始めることにいたしました。
音楽のみの試聴はPCからの音質を考えると、なかなか踏み切れなかったのですが、
トークと音楽の組み合わせならAMっぽいノリで音質にこだわらなくてもいいか……
と思いついたのが始める理由です。

(加藤秀樹)
Message #53
From:  Nin

クレヨン社のみなさま、はじめまして。
活動再開の知らせを小熊さんからお聞きし、
サイトにたどりつきました。
ファンレターを書くのも気恥ずかしい年になってしまいましたが(苦笑)、キャンペーンにつられ、勇気とない知恵を搾って販促を考えてみました。

一度聞けば、ハマる人はとことんハマるのがクレヨン社(^^;、ですから、どうにかして聞いてもらうのが大事だと思います。
権利関係で難しいとは思いますが、ネットでサンプル公開すれば、宣伝もしやすいです。
フルバージョンが無理なら、1番だけフェードアウトみたいな感じで。

ニューアルバム、楽しみにしています。
今でも7枚のアルバムは宝物です。

拙サイトにクレヨン社のデータページを設けています。
至らぬところもありますが、お許しいただければ幸いです。
http://www1.harenet.ne.jp/~ichiro/crayon/

いやぁ〜!Ninさん!いらっしゃいませ!
今まで黙ってたけど、その節は大変お世話になりました。
実はこのホームページ立ち上げるとき、こちらの資料がとっちらかってたんで、Ninさんのホームページのプロフィールとか参考にさせていただきました。
(それにしても本人がファンサイトから教えてもらうとは!)

Ninさんの提案もネットサンプル公開ということで・・・。
たぶん今月中にはなんらかの方法で、インターネットラジオを立ち上げる予定です。
柳沼が大いにしゃべる予定です。
ご期待ください。

(加藤秀樹)
Message #54
From:  ぽち

活動再開、本当に嬉しいです!
伊集院さんのラジオで
初めて「地球のうた」を聴いたときの感動は今でも忘れられません。
これからは末永く素晴らしい歌を届けてくださいね。

Message #55
From:  デスラー軍曹

心配してましたよー。復活したんですね。学生のころからよく聴いていました。あのまま消えてしまったなんて悲しすぎましたが、
なんかすごくホッとしています。
また「クレヨン社ワールド」を構築して下さいね。
できたらHPで新曲のサンプルなんて用意していたら、
よりクレヨン社軍団?の底辺拡大につながると思うのですが・・・
私は伊集院光サンのラジオでクレヨン社を知りました。
今は伊集院光サンはTBSの深夜枠でラジオをやっています。
あそこに是非売り込みを兼ねて奇襲攻撃にいきませう。寒くなってきました。どうかお体を大切に。

ぽちさん、デスラー軍曹さん、ありがとう!
お二人とも伊集院さんのラジオの件ですね。
伊集院さんもかなり忙しい人になっちゃったけど、
僕は今でも、たまぁ〜に、あのかわいい奥さんともども、お付き合いはあるです。
けど、まだクレヨン社復活は知らせてません。
アルバムが完成したころ奇襲攻撃かけようと思っております。
そのときは力を貸してください。

(加藤秀樹)
Message #56
From:  KIN >

こんにちは。初めて書き込みします。
活動再開なのですね! 
この日をずっと待ちわびていました。
クレヨン社の名前が過去の物にならなくて本当に嬉しいです。
以前のコンサートで差し入れをしたことがあるのですが、
その時柳沼さんに頂きましたお礼状、今でも大切に取ってあります。
アルバム楽しみにしています。

P.S ずっと昔、伊集院光さんのオールナイトニッポンでゲストにクレヨン社のお二人が来られたときに「星空のパスポート」のメロディラインを作ろうとしてらっしゃった加藤さんがキーボードで何度か旋律を試した後「だめだー!」と叫んで鍵盤をジャーンと叩かれていたのがすごく印象に残っています。
クレヨン社ファンの友達の間では、今でも何かやっていて失敗すると加藤さんのマネをして「だめだー!」と叫んで鍵盤を叩くマネをしたりしてます(・・・というかクレヨン社ファンの友人以外には誰かのマネってのがわからないのですが)

KINさんっ!
あーたよく憶えてますねぇ……
オレは全然記憶にない。
けど……
ダメだ〜!ジャ〜ン!は今でも独りのときよくやってるのでたぶん間違いない!

でも、ここだけの話、ダメだ〜!ジャ〜ン!をやり続けると自分が苦悩の作曲家のような気分になり、
ベートーベンのような傑作が生まれる可能性があります。

ここはひとつKINさんだけに、正しい、ダメだ〜!ジャ〜ン!を伝授しておきます。
まず、ダメだ〜!と叫ぶときは天を仰ぎ、両手でアタマを抱え、髪をかきむしります。
次のジャ〜ンだけど、注意するのは和音です。
決してメジャーを押さえぬよう、楽しくなります。
マイナーでも可ですが、できればディミニッシュで決めてください。
これでキミもベートーベンの仲間入り!

(加藤秀樹)
Message #57
From:  くじら(その1)

こんばんわ!
レスありがとうございます。
オクバセながらようやく気付きました(^^ゞ
年末は仕事が忙しいんで…(言い訳)。
今日はもう遅いけど、でもいろんな人の「声」を読んでみました。
みんな同じ様なことを考えてるんだなぁ、って。

自分はこれからどうするのかわからないです。
夢は2つくらいあるんですが、1つは
「航海図のない船」に出てくるような店をやって
一人寂しく生きることかな(#^o^#)。
やっぱり自分の中でクレヨン社の影響は偉大です。
歌にせよ、柳沼さんからのメッセージにせよ!

さてさて、今回始めて加藤さんから返事を頂きましたヾ(- -;)。
クレヨン社販促ですが、インターネットラジオは
http://www.toshiba-emi.co.jp/yuming/radio/
のユーミンがオススメ。
毎週週末に聞けて、スポンサーがないのでユーミンも自由気ままに勝手にしゃべる。
かける曲もしゃべる内容も放送時間も自由。
まさにクレヨン社向きじゃないですか?
クレヨン社なら街を歩きながらとか、
打ち合わせの様子とか、あるいはメッセンジャー使っての会話だとか、
なんでもいいんで二人の会話を随時アップしてはどうでしょう?
ただ、問題が1つあります。
毎週とか定期的に放送しないと「あの人は今」となってしまう。
谷山浩子のネットラジオ
http://midradio.music-eclub.com/weblink/channel/taniyama/
がまさにそれ(^Q^)。

ネットオークションは、落札方法が2つあって、
通常は出品者が出した最低価格をだんだん購入者が吊り上げるわけですね。
最終的に最高価格者のみが購入。
今回クレヨン社がやったら面白いだろう、って言うのはこれとは別で
「即決」です。
出品者が価格を設定、その金額を出す人全員購入できます。
つまりクレヨン社のアルバムを3000円即決で設定すれば、
3000円出す人は全員アルバムが買えます。
こんな形でCDセールスする人はあんまり聞かないんで、
話題にはなるんじゃないかな。

後はいっそう、街頭ライブとかやったらどうですか?
そこでそのままCD販売するとか…。
最近の若い子には、かなりインパクトがあると思うけど、クレヨン社の歌って。

Message #58
From:  くじら(その2)

さて先般より何度かメールしてる「クレヨン社販促方法」ですが
muzieなどのアマチュア・インディーズ用HPでの公開はどうでしょう?
http://www.muzie.co.jp/
HP上で購入もできるので、クレヨン社としての粗利もいいでしょう(^Q^)

あと、やはりHPのデザイン。
クレヨン社コアなファンにはこのHPのデザインは、
「やっぱりね」って気がして嬉しい。
でも一般的には10人いたら12人までにウザがられるHPだと思います。
ましてクレヨン社の世界をCD上でしか知らない人のイメージとは
かけ離れすぎかな?
ここはソトヅラ用のHPも作ってみてはいかがですか?

で、HP上でクレヨン社の過去の曲でも視聴できませんか?
どうせいまやwinnyで著作権なんてないに等しいもの。
ここは太っ腹に数曲公開しません?
版権の問題が残ってるなら、新アレンジとか、
シンプルなギターの弾き語りとかでも良くないですかね?
それでも無理なら新曲とか…。
やっぱり曲がわからないと新たなファンは来ませんよね。
当面、とりあえず詩だけでも公開するのはどうでしょう?

とりあえず提案まで!

くじら君ありがとう!
常連になってくると「さん」から「君」に昇格します。
キミが以前提案してくれたインターネットラジオは現在準備中です。
定期更新ってのが一番苦手なクレヨン社だけど、
「あの人は今・・・」にならぬようがんばります。

それと、
「即決」ね。
なるほど。
つーことは1枚10万円で3000枚売れたら10万枚のヒットと同じだ!

それと、
“でも一般的には10人いたら12人までにウザがられるHPだと思います。”
出た!正直な意見ありがとう。
ソトヅラ用HPねえ・・・確かに・・・検討しときます。
できれば、具体的にどこがウザくて(大体わかるけど)
ソトヅラ用はどんな感じがいいか教えてもらえるとすごく助かります。

(加藤秀樹)
Message #59
From:  紅の熊

HPリニューアル、おめでとうございます。
次はCD発売の「おめでとう」ですね。うふ。
さて、長男が誕生しまして18日が過ぎました。
元気に泣いて育っています。
つらく苦しいときも、長男の顔を見ればがんばれます。
最高の癒しですね。
長男の名前は「和歩」といいます。「かずほ」と読みますが、このご時世ですので「平和への道のりを歩む子に育って欲しい」との願いを込めました。
この和歩くんを見るために、今日私の父母が旭川に遊びに来ました。そう、我が家のクレヨン社ファン2号の母です。そして明日には妹が来ます。3号です。これで我が家のクレヨン社ファングループは、活動再開後はじめて一同に会することになりました。
そうなれば話し合うことはひとつ!そう!販促です。どういう販促ができるのか?もちっと具体的にいえば、一人あたり何枚くらい売れそうか。そして、CD販促人を何人くらい増やせそうか?などなど、少し話し合ってみたいと思います。Y家販促会議の結果リポートはまた今度。
まずは年末ジャンボのためにも、福袋のお二人のあやしい品に想いを致しつつ・・・。ああ、当たれ当たれ福袋。ではまた。

Message #60
From:  紅の熊

本日、クレヨン社楽曲普及のための臨時Y家総会in旭川が行われました。先日、お送りしたメールのとおりです。
さっそく、HPを閲覧できない母に、この「・・・まだいたの?」HPを見せて、「いよいよCD発売まで3ヶ月。販売促進のために全力をあげるのじゃあ」と問題提起しました。
結論としては、@まず自分が買う、Aクレヨン社の良さを知らせながら販売数を伸ばすため自分で複数枚購入し友人知人にプレゼントする、などが確認され総会は幕を閉じました。
なお、この場では「2ヶ月ほど前から、突然父が『地球のうた』をエンドレスで録音したカセットテープを常時かけていて、さすがに私も頭の中が地球のうただらけになった」と母から意外な報告があり、我が家(Y家)のクレヨン社作品普及協会員比率は100%達成したことをご報告します。
以上(笑)

紅の熊くん。
キミの家族はすんばらしい!
長男の和歩くんもすんばらしい!
妹、母上、父上ともにすんばらしい!
Y家の皆々様に幸多からんことを、
クレヨン社一同北の空を仰いで祈っております。
Y家の「家族ぐるみの販促計画」は
旭川を拠点に全国に広がりを見せる模様です。

(加藤秀樹)
Message #61
From:  みーみー

土曜日、うちの子鬼が昼寝している最中に送信してしまえ!
と書いたはいいが、なぜか送信できない!
宇宙語で書かれたエラー内容はさっぱり分からず、
しかたがないのでまたまた会社のPCから出直してきました。
福袋ゲットとお二人の督促を兼ねてメールしました。
何年かぶりで正規の値段でCDを買うことになるのでお早く願います。
職場の生協でも置いてもらえないかな・・・

このような方々のために、
このたび「クレヨン社ってまだいたの?」では
HPトラブルシューターなる人物を常駐させることにいたしました。
どしどし活用ください。
みーみーさんの督促しっかり受け止め肝に銘じます。

(加藤秀樹)
Message #62
From:  まみたんの彼氏

12月4日13時2分に送ってくれたキミ!』って僕なんですがー
ずーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっと
なんか、メール送った方がいいのかどうか
送るのってなんか、でしゃばりっぽいんじゃーって
思ってたりしてたんですけど、
純粋に送ったメール読んでもらえてたのが嬉しかったのと
やっぱそのまま放置すんのは1ファンとして
申し訳ない気持ちでいっぱいになったのでお手紙書きます
でも、お腹がすいていて上手い言葉が何も浮かばないので
美味いご飯を食べようと思います。

そーか!
キミだったか!
その節はありがとう!
キミの番号はしっかりと抽選箱に入れたぞ!
残念ながら ゆつるの手から漏れちゃったけど、
これからも末永くよろしく。
まみたんとも末永くね!

(加藤秀樹)
Message #63
From:  みずたま

販促アイデアになるかわかりませんが、
駅前かどこか路上でライブもしくは歌をCDで流しまくり、
興味ある人にサンプル版を配りまくるってのはどうでしょうか?

みずたまさん販促アイディアありがとう。
路上ライブですか・・・
クレヨン社は電気を使う機材が多いもんで、
リヤカーに機材積んで発電機回さないと・・・
それにクレヨン社は見てくれが全然アーティストっぽくないので、
駅前の新装開店の興行と勘違いされて、
みんなパチンコ屋を探しそう。
今のところちとむりかも・・・

(加藤秀樹)
Message #64
From:  くま・極光

先日のメールにコメント下さってありがとうございました!!

あのあと、ご覧頂いたように、好きな音楽をまとめた場所にクレヨン社のコーナーを作りました。
そこに掲載した、ほかのアーティストのファンつながりでクレヨン社ファンを発見、そして、その復活をお伝えすることができました。
クレヨン社好きは他の音楽嗜好性も共通性があるようです。
ということで、これからも積極的にいろんな場所で宣伝したいと思います。
まさに草の根、ですが・・・

公式サイトへの意見を、ということでしたので、そちらについても少し・・・

まず最初に思ったことは、クレヨン社初心者向けのアピールが薄いな、ということです。
すごくノリがよくてアットホームで、手作り感が(いい意味で)感じられるのですが一見さんに「クレヨン社を知ってもらう」という意味では、なかなか伝わりづらいのかな、という印象です。
ですので、短くてもよいので、試聴できるコーナーがあればよいな、と思います。
あと、ビジュアル面の演出も必要なのではないかと思います。
すでにクレヨン社を知っているファンにはこのサイトのデザイン含めて「違う一面」ということで受け入れ可能なのでしょうが
新たなファンを獲得するなら、「これがクレヨン社だ!!」という正統的イメージを提示する必要は不可欠だと思います。
これまでのアルバムのイメージでもよいし、これから発表するアルバムのイメージでもかまわないと思うのですが。
旧来のファンだけでは大ヒットを飛ばす、というのは難しいと思いますので新たなファンを獲得するのは重要です。

そういうことで、私なりに考えた、クレヨン社の王道を世に知らしめる企画は公募の「クレヨン社イメージイラストコンテスト」なんていうものです。
自分がへたくそながらも絵を描く人間ですので、こういうネタなんですが

音楽と絵というのはお互いがお互いを補完しあうと思うのです。
ちゃんと集まれば結構面白い企画だと思うのですが・・・
1位の絵は新しいアルバムのジャケットに使う(それが無理なら歌詞カードの中に使うとか)
なんてどうでしょう?

くま・極光拝

これがクレヨン社だ!という正統的イメージ・・・
これがむずかしい!
自分たちもよくわからんのです。

一番いけないのは、
柳沼が太ったり、やせたり、太ったり、さらに太ったりして
イメージがコロコロ変わるのが元凶です。
そんなわけでビジュアル面での正統的イメージとして
写真はとっくにあきらめてるので、
イラストはいいかも知れません。

くま・極光さんをはじめ腕に憶えのある方は
イラストをスキャンして送って下さい。
メールフォームからも添付ファイルが送れるかどうか
ウェブマスターと相談しておきます。
作品が集まったら「みんなのイラスト」のページを設けて、
公開いたします。

そろそろジャケット制作の時期になってきましたのが、
今のところジャケットの表1(CD表)と表4(CDの裏)は
加藤潤子が内定しておりますが中身は未定です。
届いた作品は十分検討させていただきます。
写真が得意な人も歓迎です。
集まったら「みんなの写真館」開設します。

(加藤秀樹)